NO−1212【保険格付け、更新いたしました。】 2011年6月3日  事務局

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
皆さんの資産防衛に役立つよう、これからも保険格付けを消費者に視点で行って行きます。
重ねて、ご支援がとうございます。 

消費者側が厳しく評価した保険会社格付けと保険商品格付け結果を6月1日付で更新いたしました。
当会正会員の皆様には、事務局までメールにてご依頼の下、メールに添付してお送りいたします。
どうぞ、参考にしてください。
http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-koukai.htm
http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htm

以下、個人ブログも、会外参考情報の一つとして、ご紹介しておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni ヤフーブログ保険部門では、断トツナンバーワンのアクセス数となっております。
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 個人で投資した保険情報を発信しております。



NO−1211【ご入会ありがとうございます。】 2011年5月28日  事務局  

全国から、会員入会ありがとうございます。
これからも、消費者の視点で厳しく保険会社及び保険商品の評価をしていきます。
また、保険の相談等、お待ちしております。
重ねて、ご入会ありがとうございます。
会代表 野中 幸市



NO−1210【保険の見直し相談お待ちしております。】 2011年5月21日  事務局  

こんにちは
会員の皆さま、保険の見直し相談、お待ちしております。
なお、保険会社格付け、保険商品格付けは、メールに添付してお送りいたします。



NO−1209【大手生保の保険の転換契約には、注意しましょう。】 2011年5月18日  事務局  

こんにちは、
保険のトラブルが増えています。
その大きな一つとして、保険の見直し時の保険転換です。
この保険の転換は、大手生保だけでも、年間数百万件規模で行われています。

高い利率の保険契約を低い利率の新?保険商品に切り替えさせることにより、保険会社は逆ザヤ、
つまり粗利益率が高い経営ができることになります。
この保険転換時において、古くから契約していた運用利率の高い定期付き終身保険を
新たな保険の運用利率の低い保険商品に切り替えさせるという内容です。

高い運用利率は、契約時から約束された運用利率で、それを低い利率に切り替えてもらうことなど
保険契約者には、そのことを保険外行員等は告げません。
つまり、不正な保険契約、保険の転換となります。

定期付き終身保険も、現在、そして将来に向けての大切な保険の財産です。
特に大手生保の保険外交員のセールストークには、充分注意しましょう。
なお、不正なセールストークの下、保険の転換がされた場合、一定期間内であれば
もとの保険に戻す事が出来ますので、そういった知識も保険契約者である消費者側は、しっかり勉強して行きましょう。



NO−1208【当会へのご入会ありがとうございます。】 2011年5月18日  事務局  

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、消費者の視点で保険会社格付け、保険商品格付け及び、
保険の見直し相談等を行っています。

当会にて、厳しく評価された保険格付けを、ご参考にしていただき
皆さまの将来資産ともなり得る保険(掛け捨て保険商品含み)を賢く防衛してもらいたいと思います。



NO−1207【消費者視点での保険格付け情報等を発信しております。】 2011年5月9日  事務局  更新

全国各地より、当会への(保険の勉強と情報先として)ご入会ありがとうございます。
入会後の保険の相談もお待ちしております。
なお、当会代表の個人ブログも好評いただいており、ヤフーの保険ブログではアクセス数ダントツ1位の支持も得ております。

格付け協会の公式ブログではありませんが、これも一つの指標にされて保険を考えてみるとよいでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
重ねて、全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。



NO−1206【保険格付けを更新いたしました。】 2011年5月1日 () 事務局 

こんにちは。
正会員向けにメールにて発信しております保険会社格付けと
保険商品格付けを5月1日付で、更新いたしましたのでお知らせいたします。
格付けご依頼の場合は、メールにてお知らせください。

メールに添付して送信いたします。
なお、会員入会は、休日でも可能です。
また、保険の相談等、休日も出来ますのでお気軽にご相談ください。
心よりお待ちしております。

重ねて、全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。


NO−1205【変額個人年金保険等に契約して、価値があるのでしょうか?】 2011年5月1日  事務局 

保険会社が、銀行や信用金庫と提携して変額個人年金保険を積極的にセールスしている現状があります。
保険会社は、資金力増加狙い目的で、また銀行は、高い契約手数料(コミッション料)取得目的で、
双方金融機関の求める目的が一致したために、積極的セールスが行われています。

果たして、元本保証をうたう変額個人年金保険に中高年や高齢者たちが契約して価値があるのでしょうか。
銀行員や保険外交員、保険代理店のFPたちは、いくら元本保証でも変額個人年金には契約したりしません。
元本保証とうたうものの、一定期間内に途中解約した場合は、元本保証は原則されません。

また、元本保証であっても、10年間という期間を得て契約者が保険会社からもらう年金額には魅力があるのかです。
変額個人年金保険は、運用によって将来年金としてもらう年金額が決まりますが、10年という期間を見通ししても、
運用益は、全く期待できないと言ってよいでしょうというのが、当会の見かたです。

銀行という信用力を使って保険会社は、変額個人年金保険に力を入れていますが、
バブル当時に社会的問題となった変額保険のことを、市民は忘れてしまったのでしょうか。
というよりも、その当時の変額保険の契約で、銀行に騙された、保険会社にまんまと乗せられたというのが、
バブル当時の契約者トラブルでした。

銀行の定期預金利率よりも高いから、しかも元本保証であるからといって、まとまったお金を銀行を介して保険会社の
変額個人年金保険に、契約してはならないと、当会は警笛を鳴らしています。
10年後、その変額個人年金保険で個人年金額をもらうとき、その時わかることでしょぅが、
10年前契約して、何ら利益が得られず、単なる元本の金額だけが戻ってきたという結末に終わる事でしょう。

儲かったのは、保険会社と銀行の手数料稼ぎだけ。
この経済低迷している中、ファンド商品を活用して変額個人年金保険で、利益が出るはずもありません。
この他、保険会社の積極的に力を入れている終身医療保険において、保険料を終身払いしてはいけません。

保険会社は、一生涯保険料は上がりませんと強調しますが、そこに保険会社の企みがあります。
保険会社は、終身払いしてくれる客を、表向き一番大切にしてくるものです。
保険は、掛け捨て保険、貯蓄性保険問わず、その商品品質と保険料の対価を計って本当に価値があるのか、
しっかり保険を見極めて行かなくてはなりません。

最も効率的に保険を探していく。また賢く効率的に保険料を支払って、しっかり保険金等を保険会社から受け取り、
最後、極力損しないための掛け捨て保険や貯蓄性保険の保険契約商品を求めて行くべきでしょう。
保険会社や保険外交員、独立を表向きうたう保険代理店(ファイナンシャルプランナー)、銀行員などの保険売り手側の
セールストーク(コンサルティング)に、安易に納得してはいけません。

消費者自身が、将来資産に成り得る大切な保険という価値あるものを守っていくためにも、
しっかり情報収集して勉強して行きましょう。


NO−1204【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2011年4月30日  事務局 更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、厳しい目で消費者側から見た保険会社の格付け、また保険商品の格付け評価をするとともに、
希望する中で、会員の皆さまに保険の見直し相談をする組織としてあります。
保険は、何十年間も保険料を支払い、保証期間も何十年という商品としての形がない金融商品を
私たちは購入、つまり投資していることになります。

掛け捨て保険、貯蓄性保険問わず、保険は現代社会において必要不可欠なものとなりました。
しっかり、保険を消費者側の視点の下見極め、本当に信頼できる保険会社
そして費用対効果含み効率の良い保険選びをして行かなくてはいけません。
日本唯一の保険専門の組織である当会が、皆さまにとって大切な保険の指標をお示し致します。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。



NO−1203【消費者視点での保険格付け情報を発信しております。】 2011年4月13日  事務局

全国各地より、当会への(保険の勉強と情報先として)ご入会ありがとうございます。
入会後の保険の相談もお待ちしております。
なお、当会代表の個人ブログも好評いただいており、ヤフーの保険ブログではアクセス数ダントツ1位の支持も得ております。

格付け協会の公式ブログではありませんが、これも一つの指標にされて保険を考えてみるとよいでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先

重ねて、全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。




NO−1202【保険の見直し相談、お待ちしております。】 2011年4月10日  事務局

会員の皆様へ、
お気軽に保険の見直し相談、お待ちしております。


NO−1201【保険商品格付けを更新しました。】 2011年4月3日  事務局   

こんにちは。
4月1日付けで、保険商品の格付けを更新いたしました。
前回3月の保険商品格付けと殆ど変わりありません。
正会員入会のご希望の会員には、メールに添付してお送りいたします。
事務局まで、メールにてご依頼ください。


NO−1200【当会へのご入会ありがとうございます。】 2011年4月1日  事務局  更新 

東北地方震災の中ではございますが、全国各地より、当会へのご入会、重ねてありがとうございます。
良識ある消費者の皆さまのために、
これからも役立つ情報と相談に対応して行きたいと思います。
今後とも、宜しくお願いいたします。
なお、土日祭日に問わず、入会(格付け情報取り寄せ、保険の見直し相談)が可能です。



NO−1199【保険の見直し相談等、お待ちしております。】 2011年3月17日  事務局 

会員の皆さま、こんにちは。
保険の見直し相談等、お気軽にお待ちしております。
なお、保険格付け情報を3月更新しております。


NO−1198【東北地方の会員の皆様へ。】 2011年3月11日  事務局 

東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました東北地方の会員の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
保険契約内容、支払い等に関する全般的なご相談など、第3者機関としての立場でアドバイスして行きます。
お問い合わせは、事務局までご遠慮なくご相談ください。


NO−1197【当会へのご入会ありがとうございます。】 2011年3月9日  事務局 

全国各地より、当会へのご入会重ねてありがとうございます。
良識ある消費者の皆さまのために、
これからも役立つ情報と相談に対応して行きたいと思います。
今後とも、宜しくお願いいたします。



NO−1196【保険商品格付け更新いたしました。】 2011年3月2日  事務局 

正会員の皆さま、3月1日付の保険商品格付け等を更新いたしました。
前回と、そう変化はございません。
ご希望の場合、事務局までメールにてご申請ください。
メールに添付して送信いたします。


NO−1195【絶対的に契約してはならない医療保険やがん保険商品の契約の仕方。】 2011年2月28日  事務局  

医療保険、がん保険、保険各社から販売されていますが、絶対的に契約してはならない
医療保険やがん保険の求め方です。
それは、まだ年齢が20,30,40代と若いのに、保険料を終身払いする契約です。

これは、保険会社とその保険を販売したFPを含む保険外交員等が儲かるだけです。
最低限、この契約の仕方はしてはいけません。
その上で、どこの保険会社が一番信頼できるか、また総合的に鑑み一番質の良い医療保険、

そしてがん保険はどこかのものか、また掛け捨ての定期保険は、どこの商品が損する率が低いかも
これらしっかり踏まえて、消費者側は契約してかなくてはなりません。
このほか、貯蓄性の保険、終身保険も消費者側の視点のもと、この会で情報収集して行きましょう。

毎日、一生懸命になって働いたお金です。
本当に価値ある先の保険会社、保険商品にのみ契約することが求められています。

 保険料が一番安いから、その保険に契約したというのは、最終的に損する契約で終わる確率は高いと言えます。


NO−1194【当会へのご入会ありがとうございます。】 2011年2月22日  事務局  更新

こんにちは。
重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。
これから一緒に、勉強(保険の資産を効率よく防衛)して行きましょう。


NO−1193【大手生保、簡保の保険は、見直ししましょう。】 2011年2月11日  事務局 

特に、大手生保、簡保の保険、農協(JA)の共済は、見直ししましょう。
これら保険会社等は、世界一高い保険料を設定しており、
国内の安い保険会社と保険料を比べれば、2倍(定期保険)あまり毎月の保険料が違います。
また終身保険でも1.5倍以上も違います。

今日、大手生保に契約していれば、安心、信頼できるということはありません。
家計の見直しの中、効率よく、商品の質と保険料の対価を見極めて行きましょう。
保険は、保険料の安さで決めるものではありません。
保険会社の将来性・信頼性を重視しつつ、考えて行かなくてはいけません。


NO−1192【当会へのご入会、ありがとうございます。】 2011年2月6日  事務局 

全国各地より、当会への入会ありがとうございます。
どこの保険会社が高い評価を受けているか、どこの保険商品が品質が良いか、
当会で、しっかり情報収集の勉強をして行ってください。
また、保険の見直し相談も、お待ちしております。


NO−1191【250万アクセス通過、ありがとうございます。】 2011年1月28日  事務局 

全国から当会へのご訪問、ありがとうございます。
本日、250万アクセスを通過しました。
これは、保険業界1位のアクセス数です。
これも、皆さまのご支持のおかげです。


NO−1190【保険商品格付け更新いたしました。】 2011年1月25日  事務局 

正会員の皆さま、1月25日付の保険商品格付け等を更新いたしました。



NO−1189【全国各地より入会ありがとうございます。】 2011年1月24日  事務局 

日本唯一の保険消費者相談機関で、保険格付けという大きな特徴を持つ生命保険格付協会です。
全国各地より、当格付け協会への勉強のご参加(ご入会)ありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



社会問題化になりました生保の保険金不払い問題。
これについて、当会の野中のブログで記しています。
社会勉強の一つとして捉えて下さい。
保険は、本当に先に何があるか分からないのが、この業界でもあります。
だからこそ、信頼できる保険会社、質の良い保険をしっかり見抜いていかなくてはいけません。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni/51553804.html



NO−1187【一つの参考にしてください。】 2011年1月17日  事務局 

当会代表の個人ブログも好評いただいており、ヤフーの保険ブログではアクセス数ダントツ1位の支持も得ております。

格付け協会の公式ブログではありませんが、これも一つの指標にされて保険を考えてみるとよいかもしれません。
色々考えさせられます。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先

全国各地より、当会へのご入会ありかとうございます。




NO−1186【保険格付け及び、保険の見直し相談等お待ちしております。】 2011年1月10日  事務局 

皆さん、こんにちは。
消費者側が専門的に保険会社と各種保険商品を厳しく格付けしました結果表が好評です。
この保険会社格付け、保険商品格付けの結果(上位の保険商品)は、保険会社の本社、支社は無論、
保険会社の外行員、保険代理店経営者、ファイナンシャルプランナー、税理士さんたちも欲しい内容となっております。

この格付け結果を見ることにより、どこの保険会社の保険商品が良質なのか、また信頼できるのかが容易に分かります。
この格付け情報のほか、ご希望により、保険の見直し相談も好評です。
全国の皆さん、お気軽にご相談等お待ちしております。
格付け情報ならびに、保険の見直し相談は、ネット上で出来ます。



NO−1185【謹賀新年】 2011年1月1日  事務局 

謹んで新春のお慶びを申し上げます。
今年も、どうぞよろしくお願いいたします。
消費者の視点のもと、保険の勉強をして行きましょう。


NO−1184 【全国各地より、入会ありがとうございます。】 2010年12月27日  事務局 

ご入会ありがとうございます。

当会は、消費者側の専門機関として、@保険会社格付け、A保険商品格付け評価を独自実地調査のもと、
会員に格付けの情報発信しております。このほかに任意相談の下B保険の見直し相談にも対応しております。
この見直し相談の相談の対応者は、当会代表の野中も行っております。

どこの保険会社に将来を託すかが問題です。そこには、どこの保険商品が一番良質なのか、保険金や給付金を支払ってくれる保険会社なのか、
良識ある保険会社に契約して行くことは言うまでもありません。格安をうたうネット生保などは全く信用できません。
保険会社の外交員、独立した形の保険代理店、FPにも相談しても、最終的に納得する保険にはたどり着けないでしょう。

何故、そこに消費者側はたどり着けないのか。理由は、保険会社側に属する外交員、代理店、FPたちに保険の相談をするからです。
消費者側は、消費者側サイドの視点の下、消費者側の専門相談先に相談して、保険会社、保険商品格付け評価など求めて行くことが、
最終的な求める保険の指標になると確信しております。

今契約されている保険を第3者機関の、生命保険格付け協会に診断してもらうことは、これからも納得して契約して行く保険会社なのか、
保険商品なのかの、大きな判断材料、指標となることでしょう。
保険の格付け及び当会にてご相談は、最後で構いません。最終的な診断先として位置づけていただければ幸いです。

重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。
年末年始休みなく、保険会社格付け、保険商品格付け、保険の見直し相談をメールで発信して行きます。
ご入会は、年末年始関係なく、メールにて入会出来ます。


NO−1183 【一番質の良い保険会社、一番良質な保険商品に契約しましょう。】 2010年12月25日  事務局 

皆さん、こんにちは。
契約している保険会社、その保険会社は20年後も継続して存在する保険会社ですか?
大手生保でも20年後に生き残っているるかは分からない時代になりました。

表向き、格安の掛け捨て保険を広告するネット生保も登場してきましたが、
現在あるネット専用生保会社の20年後は、ないでしょう。それは経営方針と
そこで販売されている保険商品と経営の中身を分析し読みとると予測できます。

安易にネット生保に大切な生命保険を手託してはならないと言えるでしょう。
この不景気な日本社会、それは世界も同じです。
そういう生活環境の中、大切な保険を解約するわけにはいきません。

自分が生きていくための医療保険、がん保険、そして家族に残していく生命保険と大切な保障です。
この激動する生活社会、その時にも心揺れ動くことなく、一番信頼できる保険会社、
そして一番良質な保険商品に契約して行くことが求められています。

信頼できる保険会社に契約して行くことこそが、結果的、様々なリスク(損得含め)に対応して
20年後も安心できるト思います。一番質の良い保険会社に契約する。二番目の保険会社ではなりません。
一番目と二番目の保険会社との間には、かなりの質の格差(開き)があります。

途中揺れ動かない保険に契約して行くべきです。
それは、一番しっかりした保険会社、そして一番良質な医療保険、生命保険等を選択して行くことです。
そのお手伝いするのが、我々の消費者機関、生命保険格付協会です。

当会で厳しく評価した保険会社、保険商品を一つの参考指標として活用して見ることも良いかもしれません。
何故なら、私たちは、売り手の保険会社側に属する外交員、代理店、ファイナンシャルプランナーでもない、
真の消費者側のモノの診方で保険会社や保険商品を厳しく評価しております。

当会が厳しく評価した保険会社格付け及び保険商品格付けをネット上で閲覧して勉強(思考)して賢い消費者になりましょう。
入会は、年末31日まで、年始は1日より休まず活動しております。



NO−1182 【全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。】 2010年12月18日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
皆さまに、最も良質な保険が見つかるよう、また契約後の資産(トラブル等)防衛が出来るよう務めてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
なお、12月18日付けの保険会社格付けと保険商品格付けを更新いたしましたので、
正会員の皆さまで、格付け依頼ご希望の方は事務局までメールをください。
メールに添付して送信いたします。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。代表 野中幸市



NO−1181 【見直し相談お待ちしております】 2010年12月1日  事務局  

全国より、当会への入会ありがとうございます。
当会が厳しく評価した保険会社と保険商品の格付け、これを閲覧された正会員は驚かれると思います。
というのも、評価される保険会社や保険商品は、こんなに少ないのかということです。

しかし、これがこの厳しい消費者社会の現実の評価の仕方なのです。
表だけ皆さんには、見えている保険会社の財務力や保険料の価格だけです。
しかし、保険会社を見極める時、皆さんには見えていない消費者側から格付けされた評価の理由、
すなわち、表では見えない点まで、将来に渡って評価格付けしているのです。

例えば、保険会社が表向き公表した保険金不払い数やその内容、表向き都合のよい決算内容、
この決算内容も契約者はその中身のお金の使われ方も適正かわかりませんし、また都合のよい
粉飾された決算の数字といってよいのが、各保険会社の決算内容でもあります。

このほか、保険の細かな点の約款について、他、保険会社の保険金、給付金等の支払い査定の
厳しい会社、社員の質、この社員や取引代理店の社員の質を見るだけでも保険会社の品質さえも
見通すことが出来ます。それは将来に向かってもです。まだまだ保険会社を見極める点、
保険商品を見極める点があります。

そういった総合的な厳しい下の格付けをしているのが、当会でもあります。
この保険会社、保険商品格付けを閲覧されて、一つの大いなる参考指標としていただければと思います。
また、当会への保険の見直し相談も、ご希望者は気軽にお待ちしております。

厳しい目で、また厳しい言い方にもなりますが、本音で保険の見直し相談に乗って行きます。
今後とも、当会をどうぞよろしくお願いいたします。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。代表 野中幸市




NO−1180 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年11月29日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
皆さんの資産防衛に役立つよう、これからも保険格付けを消費者に視点で行って行きます。
重ねて、ご支援ありがとうございます。 理事長 野中幸市

消費者側が厳しく評価した保険会社格付けと保険商品格付けが、当会の特徴のビジネスモデルでもあります。
http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-koukai.htm
http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htm

以下、個人ブログもご紹介しておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp



NO−1179 【相談費用支払って、的確かつ良質な保険を探すのも最善策の一つ。】 2010年11月7日  事務局  

お金にケチる消費者も沢山います。多くの人たちがケチといっても良いかもしれません。
特に、信用おける会社に勤めて、そこそこ1000万円以上の貯金もある。しかし、
お金にはケチだという独身男性は、女性に嫌われがちです。

そういう男性に限って、良くもない保険に契約していたり、自分という性質を外からも見みることもできていません。
自分とは、外から見るとどう思われているのか。そこを思考して行くと、ここでいう自分が契約する保険について
本当に良い保険に契約しているのか、疑問が生まれると思います。

しかし、そこにも気が付いていないのが本人です。
これまでの視覚を変化させていきませんと、経済どころよりも、もっと大切な人間と言う価値感まで劣化して行きます。
ここでいう劣化している保険に契約し続ける何千万人もの保険契約者たち。

例えば、大手生保の主力商品であるアカウント型の保険に契約すること自体、これは時代に反しています。
(このアカウント型の商品は、保険契約者に取ってはかなりの損をする商品です) 
住友のライブワン・明治安田のライフアカウントLA・第一の堂堂人生・朝日の保険王・三井のベクトル・日生のロングラン商品など。
上手く保険会社や外交員や代理店のFPさんたちに、丸めこまれ続けて、最後は大損してその後も残りの人生を生きて行くだけ、それで終わりです。

一体、自分が若いころから定年近くまで支払った保険料、総支払額何百万、何千万円は、どこに消えてしまったのか。
保険は、一つのギャンブル商品といえます。優しく申せば、保険と言う金融商品と言えます。
金融商品、一つ終身医療保険、がん保険、掛け捨ての定期保険、貯蓄保険とっても、どこの保険会社の保険に契約するかで
65歳時、皆さんの保険も含めての資産保有額、保障額があといくら残っているかも大きく違ってきます。

保険と言う損得のある金融商品、つまりギャンブル保険商品に将来を託して行く消費者です。
どこの医療保険に契約するかも、大きな格差となって行きます。この医療保険を求めて行くのに、複数の医療保険商品が
比較できる保険代理店のファイナンシャルプランナーに、保険の相談すること自体、この日本においては間違ったことであります。

中立・公正な保険提案など、複数の保険会社の保険商品を取り扱っているのは、一つの保険の売り手側のパフォーマンスでしかありません。
最終的には、その保険代理店が、契約させたい保険会社の医療保険や死亡保険、貯蓄保険に話をコントロールし持っていきます。
つまり、誘導して、最も良質な保険には契約できず、納得させられ、定年近くまで保険料を何十年と支払って行くことになります。

どこの保険に、幾らの保障額で契約、つまり投資して行くか、これは保険の売り手の直販外交員や保険会社の下請けであるファイナンシャルプランナーの
保険代理店に相談などせず、自ら勉強して行く。これこそが、納得する保険を探し出す最善策といえます。
保険の売り手と、買い手とは、全く反対の立場の存在です。

それが認識できていれば、どうして保険の売り手側の外交員や代理店のFPさんたちに
保険の見直し相談を託するのか。良いカモのお客さんが来た。これから誘導して複数の保険商品を比較させたように見せかけ、
最後は、売り手側が一番契約させたい保険、つまり利益率(歩合の高い商品)や保険会社から強く言われているこの保険商品を
売れというノルマ商品に契約させられる確率が高いということ。これを消費者側は、本当に認識しての保険の見直し相談を
保険の売り手側のFPさんたちに、しているのかということです。

これさえ、認識していないから、納得させられた保険商品は、全保険会社の中で一番良い保険だと思い込み、今でも毎月保険料を
銀行引き落としで支払い続けています。一番丸めこまれるのに、売り手側にとっておいしい客としては、保険料を一時払いしている消費者たちです。
本当に一時払いする価値が、全社の中で一番あるのか、そこも疑問な点でもあります。

保険探しは、金融商品探しです。医療保険も、大きな損得と繋がり、将来託せる価値ある保険なのか、この保険探しの最善策の一つとして、
当会があります。保険会社側に属せず、また下請けでもなく、保険会社側に対抗した消費者側の保険専門機関としてあります。
かなり厳しい保険会社格付けと、保険商品格付けをしていますから、ここでの格付け情報を入手した上、重要参考指標として

そして、最終的に、どこの保険に、幾らの保障額で契約するか、消費者自身が決めて行くこと。これが時間的にも、効率的だと思います。
保険は、損得のはっきりある金融商品の一つです。厳しく申せば、保険商品や保険会社に保険料を投資して行くということは、
一つのギャンブル投資といっても過言ではありません。

将来へのギャンブルと皆さんが一番納得する一つとして、これまで何社も保険会社は破たんしてたり、吸収されて行きました。
そういった保険会社の保険に契約して、うちの保険会社は潰れることはありませんと、契約した時の外交員や代理店のFPさんたちが、
解約防止に走ります。しかし、その言葉に反して保険会社は破たんして、60歳から満額の個人年金や高い解約返戻金など、最高5割の減額されたのちの
支払いとなってしまいました。

保険会社や下請けの代理店に属している外交員やファイナンシャルプランナーさんや税理士、社会保険労務士など、保険の売り手側のこの商品が
一番比較してお勧めと言うセールストークには納得しないことです。
自分で、努力して勉強し、すなわち消費者側の発信した保険格付け情報などを入手し、最後自己責任の下、契約する先を決めて行くという、
そういう思考をして行動して行きませんと、いつまで経っても賢い保険投資者にはなれないといってよいでしょう。

賢い消費者という言葉を本当に使ってよい人とは、自分で努力して、勉強して行く人たちのことを言います。
マスコミ・媒体・FPさんたちがよく使う、賢い消費者という言葉は、誤りでもあります。賢い消費者という言葉を使用してよいのは、
消費者側機関が使って行くべきであり、保険の売り手側や保険会社と提携するマスコミなどが使うべき言葉ではありません。

こういった視点も、分からない消費者。だからいつまでたっても、大手生保のアカウント商品、つまり定期付き終身保険のような保険に契約しているのです。
また、格安保険料をうたったネット販売の保険会社の保険は、契約する価値はありません。それは、契約の時の約款を見で分析すればよくわかる事です。
信頼できる保険会社で、かつ価値ある保険のみ契約して、賢い消費者に近づいて行きましょう。
そのための、勉強代も惜しんではなりません。自分の金融能力向上には、勉強代は必要です。

もっと努力し、保険探しの勉強(情報入手など含め)をして行きましょう。
勉強代はケチったりしてはいけません。そこに将来、どのくらいの資産や保障が残せるかのポイントがあると思います。




NO−1178 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年11月2日  事務局  

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
これからも、真の消費者側の立場として、保険の見直し相談並びに保険格付け等を行ってまいります。
なお、11月1日付の保険商品格付けを更新いたしました。

正会員の中でご希望の場合は、メールに添付して送付いたします。
事務局まで、メールにてご依頼ください。
重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。


NO−1177 【保険のご相談お待ちしております。】 2010年10月22日  事務局  

こんにちは。
全国各地より、当会へのご入会、またご支持ありがとうございます。
当会は、保険業界一の毎日平均1000以上のアクセス数を頂いている保険格付け情報発信と保険の相談先としてあります。
保険の売り手先の男女の保険外交員や、表向き独立した形の中立公平をうたった代理店のFPなどは、

結局、保険会社側サイドに属している人たちだから、どうしても信用できない、
納得させられて意のままの保険に契約させられてしまうのではないかなど、
そういった環境で皆さんは契約させられていると感じます。保険の売り手側の話を真っ向から信用すべきではありません。

大切な将来資産にもなりえる保険を、どう賢く契約し、防衛していくのか、それには消費者自身が勉強していくしかありません。
その勉強の大きな柱でもあるのが、消費者側から発信された保険情報入手も一つの指標になります。
この情報を大きな柱の一つとして参考にして、思考し最終的に消費者自身がどこの保険会社の何という保険に、いくらの保障額で、

いつまでの保険料払込期間にするかを決めて行くとよいでしょう。また、それだけではありません。保険会社自体の信頼性です。
この信頼性は、単に保険会社の財務力のことだけを言うのではなく、将来保険金や給付金をしっかり払ってくれるのか、
また保険金支払いを渋らないか、また事務手続きは敏速かなども、保険を決める大変重要な点でもあります。

これらの内容、保険の売り手側サイドに属する保険会社の外交員や表向きでしかない実質保険会社の人間と言える保険代理店のファイナンシャルプランナーに
この保険会社は、これだけの財務力があるからとか、世界的格付け機関から高い格付け評価を受けているとかのセールストークで、丸めこまれてはいけません。
表向きの情報など、それらは何の価値もありません。価値ある情報と言うのは、消費者側から発信された情報と結果、そこに行き着きます。

そこに求める答えやヒントがあるとしているのが、当生命保険格付協会でもあります。
国内の保険見直し相談、その他格付け情報等ご依頼お待ちしております。
重ねて、当会(消費者側から見た保険相談機関)へのご入会、ありがとうひございます。
 


NO−1176 【保険商品評価格付けを更新いたしました。】 2010年9月29日  事務局  

正会員の皆様へ、
保険商品格付けを更新いたしましたので、お知らせいたします。
ご希望の場合、メールに添付して送信いたします。事務局までメールにてご依頼ください。

なお、このほか当会代表の個人ブログも、一つの参考にされてみてください。
金融における社会勉強が出来ると思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni



NO−1175 【保険商品評価格付けについて。】 2010年9月14日  事務局

以下の報道にもあるように、携帯電話で人気の「iPhone(アイフォーン)4」をアメリカの有名な消費者機関が推奨しないと再度発表した。
その理由は、科学的にも明確だ。それと同じように、消費生活コンサルタントでもある野中を中心とした保険会社格付け及び保険商品格付けを
会員制ではあるが本会の生命保険格付協会がある。

この組織は、推奨する保険会社、出来ない保険会社。また推奨できる保険商品など消費者側の厳しい目で格付け評価され、消費者のみならず、良識
ある一部の保険業界で働く人たち、また国内外マスコミからも多くの支持を得て、今日に至り11年が経過した。どこの保険会社が評価できるのか、
どこの医療保険、がん保険、生命保険、その他貯蓄保険等が評価できるのか、その評価のもとになるのが、その保険に契約して、消費者側に利益や
安心さがより求められる割合が高いのか、低いのかという点にある。

保険を評価するのは、保険会社の外交員でもなく、保険を販売する実質保険会社の下請け人でもある保険代理店の中立・公正の保険提案を謳うファ
イナンシャルプランナーや社会保険労務士や税理士たちでもない。保険を販売している人たちに、どこの保険が評価やお勧めできるなど、消費者側も
よく考えれば分かってくる。保険会社の信頼性や保険商品の品質性のほか、保険会社と契約者や遺族との保険金支払いのトラブルや契約途中解約する
時などの中々解約に応じない姿勢をする保険会社や外交員や代理店のファイナンシャルプランナーも少なくない。

また契約前の一番良質な保険を本当に勧めて提案したのかという疑問、また契約後のアフターケアなど、契約前とは歴然とした差の契約者との接し方
になっている。これらのことを総合的に、かつ詳細な重点評価事項の評価格付けするのは、当然のことながら、第三者機関の消費者団体(機関)が行う
のは、的確な判断と確信している。保険は、医療保険にしても、がん保険、掛け捨ての定期保険、貯蓄保険にしても、損得や信頼できる投資先か将来を
うらなう金融商品ということが間違いなく言える。消費者側の利益と安心さを防衛して行くには、こういった消費者機関が保険格付けしていくこと
が、今日益々必要とされるだろう。

以下、参考
iPhone4、米誌が再び「推奨せず」 受信問題で 
設計上の欠陥、ユーザーに転嫁と指摘 2010/9/14 8:29  【ニューヨーク=共同】米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」は13日、
米電子機器大手アップルの携帯電話「iPhone(アイフォーン)4」について、電波の受信感度が落ちる問題への同社の対応が不十分だとして
購入を「推奨しない」とする声明を発表した。同誌は7月にも推奨しない方針を表明している。

同誌は米国の消費者に大きな影響力を持つことで知られ、再度の声明発表がiPhone4販売の足を引っ張る可能性もある。
アップルは10日、受信感度悪化を解消するために打ち出したケースの無償配布などの対策を大幅に縮小する方針を表明。10月以降にiPhone4を
購入したユーザーがケースの無償提供を求める場合はサポート窓口を通じて申し込むよう呼び掛けた。
同誌は「設計上の欠陥への対応をユーザーの責任に委ねることは容認できない」として、抜本的な対策をとるように同社に要求し続ける、とした。



NO−1174 【保険商品評価格付けを更新いたしました。】 2010年9月8日  事務局  

正会員の皆様へ、
保険商品格付けを更新いたしましたので、お知らせいたします。
ご希望の場合、メールに添付して送信いたします。事務局までメールにてご依頼ください。
なお、当会代表の個人ブログも、一つの参考にされてみてください。
金融における社会勉強が出来ると思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni



NO−1173 【ご相談をお待ちしております。】 2010年9月4日  事務局  更新

全国各地より、入会ありがとうございます。
さて正会員としてご入会され、正会員の特典、保険会社格付け、保険商品格付けの情報入手して
その後、保険の見直し相談をされない正会員もいます。

この方々にですが、消費者の視点での格付け情報は得ても、それに加えて保険の見直し相談をされることの
両方があってこそ、最終的に本人や家族の保険に求める結果が得れると思います。
年会費を頂いている以上、相談は何回でもできます。

こちらの提案が、100%正解として捉えるのでなく、参考になる提案内容を得て行くことに
そこから新たな自分なりの価値観の下の、最終的求める保険に行きつけると思います。
無論、これまで通り、正会員として入会し、格付け情報を得て個別の相談は希望しない人はされなくてもかまいません。

色々な考えの人がいますが、当会において価値ある保険の手助けが出来れば幸いです。
なお、当会は、保険会社の外交員や代理店でもなく、消費者側の評価機関ですから保険商品を販売していません。



NO−1172 【全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。】 2010年8月26日  事務局  更新

当会には、全国各地より皆さまにご入会していただき価値ある保険の勉強をしていただいております。
この価値ある保険と言うのは、すなわち保険の売り手側に居で保険会社から手数料、歩合や給与など保険会社から得ている
男女の外交員、保険代理店のファイナンシャルプランナーから聞いても分かるはずもありません。彼らは自分たちが取り扱っている一社ないし、
複数の保険会社の保険を一番に勧めてきます。また各保険会社からの保険会社側にとって一番粗利益率の高い、すなわち消費者側には実質価値もない保険を
あたかも一番良質の保険として勧めてきます。取引する各保険会社から今月のノルマを強く求められます。

それで生活や代理店運営をしているのですから、仕方ありません。そういう環境下と保険会社からそもそも保険の教育を受けてきたものに、
消費者側の本当の心理、思考など容易く理解できるものではありません。消費者側は、保険の売り手側に売上貢献などしたくもありませんし、
本当に必要な保険で、価値ある保険、更に将来的にも一番信頼できるクリーンさ一番の保険会社とのみ契約したいのです。
今保険会社は80社近くあります。どこも金融庁認可の保険会社となっていますが、大手生保もあれば、マルチ商法の参加の下の保険会社もあります。
大手生保だから信用できる保険会社とも良質な保険を販売している保険会社とは言いきれません。

何故なら、会社の社長が陣頭指揮をとって保険金、給付金支払いを厳しく対応しろと全国支社に無号令を出し
本来支払うべき保険金、給付金を支払わなかった明治安田生命やその他生保、損保各社もあります。
無論、明治安田生命は一年間に二度も営業停止処分となりましたことはつい最近の数年前のことです。
この保険金不払いや入院給付金不払いで、何十万人の契約者ないし、遺族が泣き寝入りや路頭に迷ったことでしょうか。

保険に契約するときだけ、にこにこ敏速に対応し、支払い時には厳しく、払うべき保険金等を組織的に払わない指示を出すこと自体、
保険会社としての信用を失う行為です。このような保険会社もあれば、アリコの副社長やアクサの社長を歴任した人間がマルチの共済保険を販売して、
今ではその保険会社は金融庁認可の保険会社として営業しています。マルチなど反社会的人間たちが行う商買行為と思います。
その保険会社に楽天が資本金出資すること自体、楽天も保険会社を見る目がないいけいけどんどん企業としか言えません。

更には大手生保に保険数理人として勤めてその後通販のチューリッヒの雇われ社長となり、現在はネット生保の副社長になって格安の
保険として営業している人間も居ます。これも信頼できません。安いとして営業していたチューリッヒにしても、契約者や被害者からの苦情が絶えない
保険会社ということは、当会にもまた他の苦情相談先にも多数寄せられています。商品自体に魅力ないと当会は評価しています。そのチューリッヒ保険から
新たな保険会社、格安保険を強調するネット生保の副社長になったネット生保会社にしても、一見格安に見えて実質は最後まで契約し続けると

安いとは言えず、最後保障も切れてしまうのはよくわかります。資本金も多くなく、大地震が起きた時、多くの契約者に死亡保険金を
支払うことは無理でしょう。保険会社の分析をしていきますと、どこの保険会社が信頼できるか、またどこの保険商品が一番価値あるかが判明してきます。
それをいかに消費者側である皆さんが探求出来るかです。保険の売り手側に丸めこまれて納得し続け保険料を払い続けて行ってはいけません。
納得させられているのです。保険料を毎月支払っている、または一時払いした保険契約者である消費者自身が、保険の勉強をしていかない限り、
一番消費者寄りの価値ある保険など見つけられるはずもありません。

この努力を消費者自身して言ってもらいたいと思います。
そのために、消費者側から発信される保険会社格付けや保険商品格付け評価などを参考にして、相談し、最終的に自分の家計を鑑み、
一番良質な保険にいくら掛けるか、ここを求めていくべきです。
当会で消費者の視点の下、本当に必要とする必要最低限の価値ある保険、そして一番クリーンな保険会社とのみ契約し、
あとは別の方法でこつこつ貯蓄して行くこと。これが一番大切な考え方なんだと理解して行ってください。

消費者側と保険の売り手側に居る者との大きな視点の違い、この違いがある者に保険の見直し相談を求めても難しいということも理解しなくてはいけません。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。一緒に、保険の勉強をしていきましょう。




NO−1171 【最も得する保険に契約していきましょう。】 2010年8月19日  事務局  

以下、賢い消費者は、以下のアドレスにもあるように、
http://www.seihokakuzuke.com/tatujin.htm
一生涯の入院保険、がん保険、定期保険、終身保険などに契約できています。
これは、申し込みした時期もよかったと思いますが、マクロでなく、かなりミクロ的保険情報のもと
良質な各種の保険に契約できています。

ここまでの良質な保険は求められなくとも、現在販売されている各種の求める保険商品の中で
一番良質、つまり損する率の低い、すなわち得して契約が終了するような保険商品を選んでいかなければなりません。
これを実行していくには、保険の売り手側の保険提案には、安易に乗らないことです。

つまり、消費者自身が、行動して努力し、保険の情報と言う勉強をしていくことかと考えます。
消費者自身が、努力もしないで良質な保険など探求出来るはずもありません。
しっかり、消費者側の評価した保険格付け情報などを参考にして、自分に見合った保険、保障を賢く求めて行きましょう。


NO−1170 【ホームページリニューアルのお知らせ】 2010年8月16日  事務局  

こんにちは。
近々、当ホームページをリニューアルする予定です。
確定した時期は未定ですが、一定期間、新しいホームページが完成するまで
現在の当サイトが閲覧できなくなることもあります。
閲覧は出来なくとも、会員の皆様には、くこれまで通り、
保険商品格付け情報入手と、保険の見直し相談はいつでも出来ますのでお気軽にお申し出ください。
今後とも、生命保険格付協会をよろしくお願いいたします。



NO−1169 【大切な保険、私が見直ししていきます。】 2010年8月13日  事務局  

こんにちは、
格付け協会代表の野中幸市です。

さて、皆さんの保険の見直し提案は、直接私がメールにて致します。
消費者側の視点において、的確な本当に必要とする保険、最も信頼出来る保険会社から
ご提案いたします。どうぞ、会員の皆様はお気軽にご相談ください。

なお、この他、格付け協会の要である保険商品格付け及び保険会社格付け情報は、
正会員の皆さまに情報発信しております。http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htm
こちらを参考にして、検討する保険をお決めになると的確だと思います。
ご入会は、即日、入会可能です。



NO−1168 【ご相談お待ちしております。】 2010年8月6日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
保険の見直し相談等、お待ちしております。
保険商品格付けを更新いたしました。
保険会社及び保険商品格付け結果は、メールに添付してご依頼頂いた正会員様に送信いたします。


NO−1167 【保険商品格付けを更新いたしました。】 2010年6月11日  事務局

正会員の皆様、
保険商品格付けを更新いたしました。
この保険商品格付け情報は、各社保険外交員、代理店、FPさんたちも欲しい消費者側が評価した情報となります。

メールにてご依頼いただければ、最新の保険商品格付けをメールに添付してお送りいたします。
医療保険、がん保険、定期保険、終身保険、学資保険、個人年金等、
この保険商品格付けにある商品の中から、保険を選択することが、結果賢明と言えるでしょう。
誰よりもしっかり、保険の資産を構築していってください。



NO−1166 【ご入会ありがとうございます。】 2010年5月10日  事務局  

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
消費者側が、専門機関として厳しく保険会社及び保険商品を格付け評価しました。
この保険格付け評価で、一番上位の位置にある保険会社及び保険商品を
検討することにより、良質な保険(将来、資産になりえる)金融商品が得れると思います。

また、保険格付けだけでなく、保険の見直し相談もお待ちしております。
保険とは、保障というよりも、一つの金融商品(死亡保険以外の医療保険やがん保険も損得のある金融商品でもある)として捉えていきましょう。
保険会社は、皆さんが支払う保険料を機関投資家としてお金を運用し営業する金融機関です。
ですから、しっかり金融商品である保険を選んで行かないとなりません。この視点が重要です。
重ねて、様々なご職業人並びに主婦、そして保険業界人の皆様まで、ご入会ありがとうございます。


NO−1165 【保険商品格付けを更新いたしました。】 2010年4月26日  事務局  

格付け協会、正会員の皆様へ、
保険商品格付けを更新いたしました。
5月1日付けの内容です。

この保険商品格付けを閲覧することにより、各種求める適切で効率的な保険が見つかると思います。
また保険を販売する外交員や複数の保険会社の商品を取り扱う保険代理店(実態は保険会社の下請け代理店)のファイナンシャルプランナーや
税理士の保険代理店などにも、言葉悪いですが、騙されたり、納得させられたりすることなく、消費者自身で、どこの保険会社の各保険商品に
投資すれば良いのかの的確参考情報が得れるはずです。

また、入会後の保険の相談もお待ちしております。的確な保険格付けの上での保険商品は、ここで見つかっても、各本人、各家庭の経済事情も
家族構成も保険についての考え方も違います。そうですから、参考になるためにも保険の個々の相談もお待ちしております。
なお、当会代表の個人ブログも好評いただいており、ヤフーの保険ブログではアクセス数ダントツ1位の支持も得ております。

格付け協会の公式ブログではありませんが、これも一つの指標にされて保険を考えてみるとよいでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先

全国各地より、当会へのご入会ありかとうございます。





NO−1164 【保険は、大切な資産であり、大切な家族を支えるものです。】 2010年4月1日  事務局  

保険を決める時、一番安い保険だったから、その会社の医療保険や死亡保険に決めたということではいけません。
何よりも、第一に保険会社の信用力で保険を決めなければなりません。
その信用力とは、保険会社の財務力だけのことではありません。

将来、しっかり保険金等を敏速に支払ってくれる保険会社かということが、何よりも大切な点です。
先週の新聞報道でもありましたが、この4月に株式上場した第一生命は、組織的に保険金不払いをしていたことが、
内部告発で発覚しました。

内部告発する勇気がある第一生命の職員がいなかったならば、保険契約者は泣き寝入りのまま保険契約は終了してしまうはずでした。
保険会社は、大手であれば信用できるというものでもありませんし、全国各地にある簡保(世界一高い保険料)やJA共済(古い体質経営)だからということで安心もできません。
それ以上に、通販での保険商品の購入は、できる限りやめたほうがよいでしょう。(途中見直して解約することになっていくでしょう。)


保険は、将来資産にも成り得るもの、また家族を支える大切な保険、保障でもあります。
しっかり、消費者側の視点のもと、シビアにどこの何という保険に契約することが最も賢い(適切な)のか、
一過性の何も価値がないと言える保険特集の雑誌記事やファイナンシャルプランナーのアドバイスなど聞く必要もなく、
消費者自ら、しっかり勉強して行きましょう。もっとも大切なのは、消費者の良識ある視点での保険の選び方です。




NO−1163 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年3月8日  事務局  

大損する保険契約している消費者が大半であること。
これが、保険に契約している会社員のみならず一般主婦でもわかるようになってきました。
今は若い20,30代,そして40,50代の保険契約者たちは、60歳、65歳になったとき、また75歳になっとき、
一体いくらの入院給付金、解約返戻金、死亡保険金等がその契約で残っているのでしょうか。

保険料が安いということで飛びつくと、それなりの質の保険でしかないということにも気がつかないといけませんし、
一方、保険料が高ければよい保険だと判断するのも、如何なものかといえます。
保険を一言でいえば、大手生保の内勤社員は、45歳マネジャー職で年収1200万円以上と、
月2万円にも満たない支払いで月10万円以上のマンションに住まわせている大手生保会社の実態。例えば明治安田生命です。

この年収1200万円以上もの報酬を安定的に得ている本社、支社の内勤社員たちは、この高すぎる年収や福利厚生費が
どこから捻出されているかを知りません。勤めている保険会社から支払われているものとしか考えていないのです。
しかし、消費者側から見れば、その高い年収は、全国の保険契約者の保険料から捻出されているということをもっと保険会社の
内勤社員たちは、心から自覚しないといけませんが、それが感じられません。

例えば、明治安田生命本社の上法システム経営管理システム部では、明治安田生命は変わったと言いますが、
しかし保険契約者から見て、何も変わっていないことがわかります。
保険会社内では変わったのでしょうが、保険契約者には、その変わった良識のある保険会社の姿がまったく感じられないのです。
これはどうしてでしょうか。

それは、表向きのパフォーマンスだけで、変わったというだけで、保険契約者をいまだに馬鹿にした保険商品の提供(例えば明治安田生命の保険料のバカ高さに見合った保険商品の質ではないこと)、
アフターケアーの経営管理としかいえないことがよくわかります。
明治安田生命の保険会社ひとつとっても、契約者の知らないかなり良識のない経営姿勢があります。健全な保険契約者は保険会社の好印象のイメージ戦略や
第一印象だけ良い保険外交員のセールストークに惑わされているだけの、ただ続けているだけ保険契約としかいえません。

その契約している保険は、本当にその人、我が家にもっとも効率的で、他社の保険と比べても良質、保険料とその保険商品の対価、
そして何よりも信頼できる保険会社なのかということです。一番信用できないのは、故意に死亡保険金や入院給付金を支払わない
保険会社だったり、保険の解約手続きを故意と思える遅い手続きをする保険会社は、信頼できません。
明治安田生命は、数年前、社会問題にもなりましたが、保険金不払いを組織的に行ってきたことが判明し、
金融庁から2度も全国営業所の業務提起という前代未聞の不祥事を起こしました。

大手生保であれば、安心、信頼できるとは比例しないことが、これをきっかけに皆さんにも分かったと思います。
この不景気の生活環境の中、消費者は、もっとも信頼できる先に、保険料と保険の質の対価が良識あるものと、そして徹底したアフター管理を
求めているのです。
保険には、安易に契約するべきではありません。また、保険外交員や代理店の販売員(FP)含み、元同級生とか、知り合いとかということを介して
保険に契約しないことです。保険は、将来、結果、契約とちゅぅも含み、大きな損得が発生し得るお金の長期契約をすることになります。

友人等から保険にケイヤクシテ、後々トラブルや不信を招かないためにも、知り合いから保険に入らないということもこれからも原則となっていくことでしょう。
昔の友人との友情を保険の契約をしたことで、のちの友情が壊れることは、少なくないのです。保険は、一番安心できる保険会社に、そして一番良質の保険に契約しているべきです。
その勉強を消費者自身がして行くべき時代に入りました。
保険会社の手先ともいえる保険代理店のファイナンシャルプランナーに保険の見直し相談しても、その代理店のFPが取り扱う都合のよい複数の保険会社の保険の契約を
させられてしまいます。

ですから、初めから、最後まで、消費者自身がしっかり情報収集して、一番良い保険を見つける勉強をしていくべきということに、なるでしょう。
いかに良質の保険会社、良質の保険商品を探し出すか、これを探し出すには、やはり行き着く最後の先として消費者側機関で保険情報、格付け評価を
求めていくことこそが、何よりも効率的に情報収集と、自らの金融に対する能力向上もできる賢い消費者になると、当会は信じております。
重ねて、全国各地より、当会へのご入会、ありがとうございまのす。

なお、当会代表の個人ブログも、一つの参考として見られるのも、小さい勉強しかできませんが、いくらかためになると思います。
以下のブログは当会公式のものではありませんが、一つの参考になるかも知れません。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先





NO−1162 【保険の見直しについて、】 2010年2月17日  事務局  

皆さん、こんにちは。
保険の見直しは、当会代表の野中幸市が原則致しております。
どうぞ、ご安心してご相談ください。

なお、もっとも信頼できる消費者側の評価した保険商品格付け(薦められる各種目的別保険商品)も、
正会員向けに発信しておりますので、参考にされてください。
重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。



NO−1161 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年2月11日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
これからも、消費者側の存在として、厳しい目での
保険会社及び保険商品の格付け、保険の見直し相談事業を行ってまいります。
なお、保険の見直し相談の提案や回答は、皆様のご指示(支持)により、当会代表ができるだけ行ってまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


NO−1160 【謹賀新年】 2010年1月元旦  事務局  

新年、明けましておめでとうございます。
当会は、皆様のご支持があり続ける限り
消費者側の立場の唯一の専門機関として活動し続けます。
今後とも、何とぞよろしくお願いいたします。
なお、保険の見直しや保険商品格付け等の対応は、元旦でも受け付けております。
             生命保険格付協会  代表 野中幸市



NO−1159 【ご入会ありがとうございます。】 2009年12月24日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、日本唯一の消費者側に立つ保険格付評価機関であり、
保険の見直しの勉強する会でもあります。

一生懸命に働いた決しようである給料の中から保険会社に払い続ける保険料。
これは、最も価値ある医療保険や三大成人病保険や死亡保険、貯蓄保険のみに見直していくべきです。
しかしながら、現状での多くの消費者は、ただ単に大手生保の保険やテレビコマーシャルの印象に惑われて、

あるいは地方では価値もない簡保の保険や農協の共済などに、義理や、人情、会社のお付き合いなどがきっかけで、
保険に入られることの多さ。それではいけません。
一生懸命になって働いたお金です。

本当に価値あるもの、本当に必要とするもの。
これを最も価値のある、信頼できる保険会社の良質の各保険商品にのみ契約していくべきです。そうしていきませんと、お金もうまく貯まっていきません。
真剣に消費者自身が保険の勉強をしようと思ったら、しっかり消費者側の格付け評価情報などを参考にしていくべきです。
実態は、保険の売り手側に立つFP(ファイナンシャルプランナー)などに相談すべきではありません。

消費者自身が、しっかり考えていかなければ、これからも価値もない保険に毎月の保険料をドブに捨てているようなものです。
毎月の保険料は、大切なお金なのです。ここを認識して下さい。
価値ある保険会社、価値ある保険商品のみに契約していきましょう。勉強していきましょう。
重ねて、全国各地よりご入会ありがとうございます。





NO−1158 【保険の転換には気を付けてください。】 2009年12月14日  事務局  

保険外交員は、利率の良かった保険を現在の利率の低い保険に転換(下取り)しようとしています。
この被害苦情が絶えません。
大手生保の保険転換には、十分に気をつけないといけませんし、
また保険代理店のファイナンシャルプランナーのセールストークも安易に信用してはいけません。

保険代理店のファイナンシャルプランナーは、保険会社下請けの立場であり、言うなれば保険会社の手先といえます。
ファイナンシャルプランナーとは、きれいごとに中立、公正な中立の立場とか、消費者の立場とか述べ、
消費者側を丸めこんでいるのが、FPの実態でもあります。

一家の大切な保険(財産)は、消費者自身がしっかり情報収集して、勉強して決めていきましょう。
*
保険とは、どこの保険に契約するかによって、大きな損得が発生する金融商品です。それは医療保険やがん保険も同じなのです。
テレビコマーシャルにあるような医療保険やがん保険には、契約してはいけません。大損することが目に見えています。
消費者自ら行動して、勉強することが何よりも大切です。




NO−1157 【保険外交員たちに騙されるな、不況の今こそ、保険の見直しを。消費者の視点で。】 2009年12月14日  事務局  更新

保険会社の外交員や保険代理店の下請けであるファイナンシャルプランナーに相談するのではなく、
消費者自身が、情報収集して勉強していくべきです。
価値ある保険情報と、信頼できる保険相談先にです。
重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。



NO−1156 【当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年11月26日  事務局  更新

当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、国内の保険をどういかに見直しして、賢い消費者になるかを勉強するためにある協会です。
当会では、消費者側が保険専門的に、保険会社及び保険商品格付け評価をし、かつ保険の見直し相談等に対応する機関としてあります。

国内の保険会社は、共済団体も含めますと、50社以上存在します。
当然、それだけ多く存在すれば、保険料にしても、保障内容も違えば、その保険会社の財務力、
そして消費者側が一番重要視する信頼できる保険会社か、的確に紳士的に保険金支払をする金融機関なのかということが求められてきます。

国内の保険を見直しするとき、当然一番良質な保険のみに契約して将来をその保険会社にと託したいものです。
一番良質の保険会社で、かつ一番良質の保険商品、損得の率が良い保険を当会で探究されてください。
その勉強先として当会があり、全国各地の消費者及び保険会社で働く一部の良識ある業界人たちにもご支持いただいております。

重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。




NO−1155 【220万アクセスを通過しました】 2009年11月12日  事務局

全国各地より、当ホームページのご閲覧ありがとうございます。
毎日1000前後のアクセスがあります。
保険会社が破たんしたときには、アクセスは10,000アクセスにもなりますが、
ここまでのアクセスがある保険各種のホームページは、この生命保険格付協会を除いて
日本国内にも存在しません。すなわち世界一の保険サイトへのアクセスともいえます。

これも一般消費者の皆様、保険業界その他金融機関、マスコミ、地方自治体、また海外からの皆様のご支持のおかげです。
誠にありがとうございます。
これからも、消費者側の厳しい視点で、保険格付け、保険の見直し相談、保険のトラブル等に対応していきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。
重ねて、アクセスありがとうございます。




NO−1154 【全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年11月9日  事務局

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、消費者側サイドから見た真の保険格付け情報と保険見直し相談機関としてあります。
この不景気な生活環境だからこそ、しっかりと価値ある保険のみ契約して、価値がないものは余計に契約しないという姿勢が何よりも大切です。

人間には欲があります。欲をかきすぎると、結果価値もない保険をつけたがります。
価値ある保険のみ契約して、あとはこつこつ貯金していくこと。これこそが賢い保険契約と言えます。
この価値ある保険をいかにして探究していくか、これが今問われてもいます。

必要最低限の保障で、かつ、最も価値ある医療保険、死亡保険、貯蓄保険等を探し出し、そして保険資産をしっかり防衛していきましょう。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。

なお、以下のブログは当会公式のものではありませんが、一つの参考になるかも知れません。
http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先



NO−1153 【保険会社が販売するの医療保険等について】 2009年10月30日  事務局

当会では、特にテレビコマーシャルで宣伝する医療保険やがん保険、高齢者向保険きなどの保険商品は、
絶対的に支持いたしません。これは消費者側にとってメリットの割合が低い商品と評価しているからです。

この理由にはいくつかありますが、そのひとつとして、テレビコマーシャルや新聞広告全面を使って、
多額の宣伝費を使ってでも儲け率(商品の粗利益率)が保険会社側にとってあまりにも高いからであり、
逆に申せば、これは消費者側にとってはメリットの割合(給付金や解約返戻金など契約者側が受け取る損得の率)が
あまりにも低いからです。

これにあたる保険会社はほとんどですが、特にアフラック、オリックス、アクサ、アリコ、チューリッヒなどの
終身医療保険、がん保険、高齢者向き医療保険などがこれにあたります。
消費者側は、大きな損をする確率の高いと思われる保険商品には、十分気を払って、慎重に保険選びをしていきましょう。



NO−1152 【当会の保険商品格付けについて】 2009年10月21日  事務局  

当会の保険商品格付け等は、消費者側が厳しく品質を審査しております。
この評価格付けは、当会の正会員のみならず、保険を販売する外交員や
各社の保険商品を取り扱う総合保険代理店やファイナンシャルプランナー、税理士さんたちが、
当会の保険商品格付けを参考指標にもしております。

各社が販売している全保険商品の中で、最も良質な保険や損する率が低い商品、
そしてその保険を販売している保険会社の信頼性を鑑みての商品格付けですから、
ここに消費者のみならず、保険を販売する人たちにも、支持されているわけがあります。
一家の大切な保険、価値もない保険に何十年も保険料は支払いたくないものです。

それが、当会の保険商品格付け等を閲覧することで、本当に価値ある保険が当会で敏速に見つかるはずです。
保険外交員、代理店のファイナンシャルプランナーまでも、当会の保険商品格付け結果を活用している格付け情報です。
大切な保険の資産防衛のためにも、どうぞご活用下さい。
なお、保険商品格付けは、定期的に格付け見直しをしておりますので、最新の良質な保険が見つかると思います。



NO−1151 【保険の見直し相談お待ちしております。】 2009年10月20日  事務局  

全国各地の皆様、保険の見直し相談、お待ちしております。
また、保険の見直し以外に、正会員の方々には保険会社及び、
保険商品の格付け評価した結果を情報提供しております。
http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htm
この格付けは、消費者側機関の格付けですから、最も信頼できる評価といえるでしょう。
重ねて、全国各地より多くの問い合わせありがとうございます。



NO−1150 【全国各地より、多くのアクセスありがとうございます。】 2009年10月13日  事務局  

改めて、毎日1000前後のアクセスありがとうございます。
毎日1000ものアクセスがある保険サイトは、当会のほかありません。
これも、国内外の一般消費者、保険業界人、マスコミ、公的機関、その他金融機関等の皆様のご支持のおかげです。
これからも、保険会社を厳しく監視し、かつ評価し、保険の見直し相談と保険の苦情受付に
務めていきたいと思います。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。



NO−1149 【真の消費者側の立場で、保険見直し(提案)して行きます。】 2009年10月8日  事務局  更新

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会は、日本唯一の消費者側の専門機関です。
この視点に立ち、消費者側の立場で保険の見直し相談をしております。

更には、消費者側が鋭く的確に各保険会社の信頼格付け、保険商品格付け、そして保険トラブルも
当会の大きな柱となると、基幹としております。
ですので、例えば保険見直し相談の際、保険会社寄りでもない、消費者寄りでもないというどちらつかずの
中途半端な中立的立場の保険の見直し相談はしないということになります。

どうぞ、安心して保険の見直し相談と、当会が厳しく評価した保険会社・保険商品含む格付けをご覧ください。
きっと、一番良質の保険会社と保険商品が見つかると思います。
保険の見直し相談、お待ちしております。




NO−1148 【一つの参考的指標として・・・・】 2009年9月24日  事務局  更新

当会への保険の見直し相談、そして厳しい評価の下の消費者の視点評価の保険商品格付け他、
一つの参考的指標として、下記のブログも勉強されてみてください。
当会としての公式コメントではありませんが、これまでにない視点の能力が身につくと思います。
これまでにない話、考え方を学んでいくことにより、自分の家庭を守る保険の資産が、最も賢く防衛できてくると思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について
http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先




NO−1147【新しいコーナーを作りました。】 2009年9月14日 事務局

新しいコーナーを作りました。参考になさって勉強されてください。 
新たなコーナーでは、ファイナンシャルプランナーは、中立・公正な保険提案など、到底出来ないということです。 
当消費者側評価機関は、保険会社、保険商品の評価のほか、保険を販売する外交員さんや
保険代理店のファイナンシャルプランナーさんにも、目を光らせています。
http://www.seihokakuzuke.com/fp.htm


NO−1146【支持できる保険会社、出来ない保険会社について、】 2009年9月4日 事務局  

この都度、支持できる保険会社、支持できない保険会社の評価を更新いたしました。
一部の支持できない保険会社の情報公開はホームページ上にて誰でも閲覧することが可能となっていますが、
それ以外のすべての支持できる、支持できない等の評価は、当会正会員にお知らせしている@保険会社格付けと、
A保険商品格付けを双方照らし合わせて見ていただくことにより、どこの保険会社の何という保険商品が妥当なのかが
容易にわかるように表しております。正会員の皆さんは、更新された保険商品等の格付けをご覧ください。

なお、今回、ここにご報告いたしました支持できる保険会社、支持できない保険会社の一部公開は、次のアドレスに
公開しております。保険を決める上で一つの参考指標にしてください。
http://www.seihokakuzuke.com/sijidekiru.htm

なお、この評価価格付けは、各保険会社に直接インタビュー、また電話でのアポイント、そこで売られている保険商品の
品質評価、また全国各地からの保険契約者からの保険会社に対しての苦情やトラブル等から、総合しての支持できる保険会社、
出来ない保険会社として、消費者側の機関より厳正に評価した結果となります。
保険とは、国の社会保険保障ではありません。

保険会社の保険商品とは、掛け捨ての保険も貯蓄性の保険もすべて含めて、株取り引きと同じように損得がはっきりする金融商品であり、
時には保険会社は、故意的に保険金や入院給付金を支払わない、ないし厳しくしていることも、日常的に行われている環境にあるのが、
保険会社であるということを消費者側も、また保険わ販売する外交員や代理店のファイナンシャルプランナーさんたちも認識しないといけません。
保険とは、保障を得るための保険という考え方ではなく、保険は一つ選択する先、商品を誤れば、10年後、20年後、70歳等のときに、
大きな格差、大差になりかねないということも覚えておきましょう。
ですから、消費者側は、保険をしっかり勉強し、消費者側の格付け情報等を入手して、賢くなっていくことが今求められています。




NO−1145【全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年8月20日 事務局  

全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。
当会では、薦められる保険会社の格付けを消費者側の専門機関として
正会員の皆様に発信しています。

また、薦められる保険会社評価のほか、現在販売されている全保険商品の中から、
入院保険、定期保険、終身保険、個人年金、その他貯蓄保険など一番上位に評価した
その保険会社の商品名をも正会員向けに発信しています。

このほか、保険の見直し相談もご希望があれば、メールにてご相談が可能です。
これら評価格付けは、雑誌社の一時期だけの保険特集やFP人などの評価した保険とは、
かなりかけ離れている、本当の意味での消費者側にとっての格付け評価と保険の相談ということが言えると思います。

また、皆さんがよく保険の見直し相談をする外交員のほか、独立系と表向きうたった保険代理店のFP<
いわゆるファイナンシャルプランナーですが、これらの人たちは、その全員と言ってもよいくらい保険会社からの
手数料収入(契約者をその保険会社の保険に契約させると歩合が10年以上保険会社から毎月もらえるというもの)が入ります。

FPという人たちは、表向きは消費者側に立ってとか、中立の立場とカ歌いますが、それは全く言えません。
保険会社側の人間であるということがはっきりといえます。表向きの各保険会社の保険商品比較とかのパフォーマンス、
FPの勧める保険に騙されないよう、消費者側は、真の消費者側の視点で

価値ある保険のみ、見極め契約していかなければなりません。
保険は、自分から行動し勉強していくことこそ、良い商品が。また最も信頼できる保険会社が見つかるはずです。
どうぞ、当会でそれを勉強(情報収集)してみてください。
重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。




NO−1144 【当会は、消費者側の見方で保険評価をしております。】 2009年8月13日 事務局  

当会(こちら)のホームページに、私どもの保険サイト(広告)を報酬を支払いますから乗せて閲覧者にご紹介くださいという依頼が絶えません。
例えば、日本最大級の保険比較サイトという新聞やネット広告でよく見る『保険市場の(潟Aドバンスクリエイト)』や
『生命保険比較.COMの(潟Eェブクルー)』などの上場企業から、また全国各地の保険総合代理店等からの依頼です。

これは、すべてにおいて原則お断りしております。*協力的なサイトは除外しています。
例えば、保険比較サイトの大手2社の場合、お断りする理由は、各社比較することはよいものの、
その比較する各社の保険商品が限定的で限られていたり、消費者側がもっと自由に伸び伸びと保険の選択ができないまま、

保険会社や保険比較サイトの意向にそった保険に入らされてしまう可能性が高いという環境だからです。
分かりやすく述べれば、保険会社側にとって利益率の高い保険商品のみの各社保険の比較となっています。
つまり利益率の低い商品の比較は提供されていません。これでは消費者側のための比較サイトとはいえません。

無論、保険の比較サイトの広告を掲載して下さいと依頼してくる社と言うのは、保険の加入を検討している人をいかに探し出して、
保険会社の保険の郵便物を郵送や保険会社に加入を検討している人の住所等の個人情報を提供できるか、その一件ごとに
保険会社から一軒当たり数千円の報酬が支払われるという商売で成り立っていますことは、消費者側に知らせなければなりません。
これすら、消費者側は知らないまま、保険に安易な考えで入っている状況環境があります。

また、これは全国各地の保険代理店のサイトも同じです。当会が評価に値しない、すなわち消費者寄りの保険代理店ではない先に
消費者の紹介はできないということになります。
当会のサイトは、保険業界一番のアクセス数があることは、皆さんが毎日閲覧されていることからご承知の通りです。

当会は、消費者側に対して、最も質の良い保険会社はどこかの評価と、保険商品格付け評価の提供と、
また保険の見直し相談、保険のトラブルの受付をしております。
保険の広告掲載は、原則的にお断りしております。

 


NO−1143 【保険業界誌初、当会代表の著作本が国立国語研究所に採録されることになりました。しっかり保険を勉強していきましょう。】 2009年8月4日 事務局  

当会代表である野中幸市(エコノミスト)の著作本『生命保険加入は2年間待ちなさい!』の中で、10ページ余りが
国立国語研究所に採録されます。
国立国語研究所では、現代の書き言葉を分析するために用いるということです。

その10ページ余りに書かれている内容は、日本の保険会社は保険契約者から信頼を失うという箇所のの文章です。
今回採録される『生命保険加入は2年間待ちなさい!』の本は、今から10年ほど前に出版された本で、
現在書店では販売されていない本です。

この本が10年前に出版され、10年が経過したわけですが、当会代表の野中幸市(エコノミスト)は、10年前から
日本の保険会社は保険契約者から信頼を失うとうったえ、この本に書かれていました。
国内と海外の保険料の倍以上違く格差、これから非喫煙者割引などの割引価格の保険料となるからあと2年間待ちなさいと、国内の保険会社が
これからどうしていこうかと考える以前に、保険料の割引をしていかないと国内保険会社は信用を失うだろうと先を読みとおしていました。

そのとおり、2年後には保険料は非喫煙者割引や健康体割引や通販で販売することで割引するとか、その通りなっていきました。
また、保険会社の保険金、入院給付金などの保険金不払いのトラブルで信用を失うということも、そのとおり契約者から信用を失う生活社会と現実になってはきました。
当時財務格付けがムーディーズでトリプルA評価のアリコジャパンでさえも、10年前から支持できる保険会社ではないと断言していました。

これもそのとおり、実質的なアリコなどAIGグループの保険会社破綻、そして先週報道されたアリコの契約者のクレジットカード不正使用が2000件以上という
まさしく信用を失墜する内容でした。
保険会社は、見た目しっかりしているようにみえます。このしっかりという理由の中には、巨大ビルの本社や各地域にある支社ビルの存在、そしてテレビコマーシャルも
該当するでしょうが、それは表向きだけの信用でしかありません。これを野中幸市は、表向きのパフォーマンスに騙されるなと言い続けてきました。

保険契約者は、表向きの姿でなく、保険会社の中、契約者が簡単には読み取ることができない、言うならばデメリット、リスク面などを見抜いて
どこの保険会社にの何という保険商品に、将来を託すか、投資するべきか、これを本来消費者側は思考していかなければなりません。
この勉強を皆さんがしていないから、印象の良い保険会社のコマーシャルや印象良くする外交員や保険代理店のファイナンシャルプランナーなどの
人間たちに騙され続けていくといえます。

さらには、保険を販売する外交員や保険代理店のファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、税理士なとせも保険会社の下請け、いわゆる手下の人間たちです。
この者たちが消費者の立場の保険提案をすることはあり得ません。消費者側と保険を販売する人間たちは反対の人間たちなのです。
これを保険を販売する人間たちは、保険の売り手でもあり、一消費者でもあると言い訳をします。これは悪人稼業人ともいえる言い訳でしかありません。

また、FP、いわゆるファイナンシャルプランナーという存在、これにも消費者側は騙されてはいけません。
ファイナンシャルプランナーの保険提案するする人間たちの99パーセント以上は、保険外交員や保険会社の下請けの代理店の人間です。
消費者の立場も、中立の立場にもなりえません。それを資格商売販売のFP団体は、中立の立場で存在するFPといいます。これこそ騙しといえます。

保険会社というのは、今では50社以上、この全社の保険商品を取り扱うFPや保険代理店は存在しませんし、かりに30社の保険会社の保険商品を
取り扱う保険代理店のファイナンシャルプランナーであっても、消費者からは見えない、また情報公開しない、教えない取り扱っている各社各保険商品の
いくらがこの保険契約で、代理店自体やファイナンシャルプランナーに歩合が支払われるか、それが契約者が途中解約しない限り、永遠に支払われ続けるのか、
これを消費者側は知らないで、また教えないで、無論、保険を販売するファイナンシャルプランナーは、歩合率の高い保険会社の保険商品を一番に勧めてきます。

歩合の低い商品は、あってもその契約はしてもらいたくないために強く勧めてきません。これは当然です。ファイナンシャルプランナーの代理店は、
保険会社から毎月歩合をもらい、かつ契約者がその保険を途中解約しない限り、永遠に歩合が支払われ、あるいは永遠に毎年の継続報償金がもらえ続けるわけであり、
それで生活しているわけです。

皆さんは、保険のことを良く知りません。みなさんが保険料をかりに10年間で支払い終えても、保険を販売した人間たちには関係ありません。
保険料払い込みが10年で払い終えても、60歳で払い終えても、その払い終えても、保険を販売した人間たちには、契約者がその保険を途中解約しない限り、
先ほど申した契約の歩合等が、永遠に支払い続けるのです。こういう支払形態がこの保険ですから、一度保険を販売するとやめられないおいしい商売となるのです。

とにもかくにも、そんなことはないとか、外交員や代理店のファイナンシャルプランナーたちは、口がうまいといえます。しかし、私には口が上手いとかは思いません。
なんと、口が下手なのか、馬鹿なのかと感じますが、しかし皆さんは、丸めこまれて、納得させられて契約してしまいます。
それは、皆さんが保険の勉強をしっかり消費者側の情報や消費者側の格付け評価等を入手もさず、安易に契約してしまっているからです。

皆さんの家庭は、何人で暮らしているでしょう。家庭の一生涯に支払う保険料の総額はいくらになるでしょう。
そして途中、または85歳で亡くなったとき、いくら保険金のお金が返ってくるでしょう。
一生涯に何百円以上も支払、30、40、50年後、いくらお金が戻ってくるのでしょう。

保険会社は本当に30年、40年後に約束した保険金や個人年金、
入院給付金、解約返戻金等を支払ってくれると思いますか。今は支払うでしょう。しかし、将来はわかりません。30年前に支払うといっても、
会社がなくなれば、契約はなくなり、契約者は泣き寝入りとなります。

そのとき、保険の販売した人間たちの外交員や独立した保険代理店のファイナンシャルプランナーたちは、一切責任も取りません。心の中では、
保険を販売した人間たちは、関係ない、自己責任なんだから、30年前にお客だったからと言って、文句を言うなと保険の売り手は心の中では言ってくるでしょう。
保険は、自分で決めていくこと。消費者側の情報をしっかり入手していくこと。これこそがリスクを軽減する、またメリットある価値ある保険を見つけていけると思います。

私の目から見て、保険会社の外交員や代理店のファイナンシャルプランナー(CFPとか一級技能士)たちは、その殆どが馬鹿な人間たちでしかありません。
その理由は、このファイナンシャルプランナーという資格自体に価値がないからです。
保険の正しい、見つけ方消費者側は、消費者自身が勉強していくこと。これしかないのです。
この勉強を真剣にすねるかしないかで、将来、どれだけ保険で損をするかが、決まるといってよいでしょう。
勉強して下さい。





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