日本唯一の生命保険版ミシュラン形式格付調査結果速報(随時更新)  世界基準の下の保険商品格付け

このコーナーは、個人正会員(個人)のみに、情報を提供いたしております。

平成20年7月1日付け新しく更新された薦められる各保険商品の商品名の情報誌をメールその他の手段にて会員向けにお知らせ致しております。 *格付情報誌のメール発信は、其の都度、会員からのコンタクトの申し出が必要です。


(*現段階で最も消費生活者にとって、メリットのある各保険商品ランキング情報を消費者の視点で厳しく評価し、 会員の皆様(一般消費者及び保険業界で働く皆様)にお伝え致しております)。
このコーナーでは各種保険の終身保険や定期保険、入院医療保険、がん保険、その他個々の保険商品、 共済商品の格付けをし、消費生活者が購入してよい保険商品と購入してはいけない保険共済商品の商品名と その保険商品を販売する保険会社、団体名を公表致します。また、その格付けの分析理由を解説致します。 更に日本で初めて、保険商品のランキング順位を消費者団体の立場で公正適切に順位付け致します。 この各保険商品の格付けをすることにより、消費者にとって現在、最も有利益な保険商品が見つかると思います。 今まで多くの消費者は、保険会社の賢い選び方の方法として、テレビの宣伝の大きさや自分の最寄の 駅の前にその保険会社の支店があるという安心感やあるいは知り合いがその保険会社に勤めているという 親近感という理由で、その保険会社を選び、その保険会社の保険商品を選択してきたと思います。 また、もっと賢い消費者はそれ以外の保険会社の選択方法に、世界的な格付機関であるムーディーズ社 などの保険会社の財務力格付け評価を閲覧してその上で自分の入る保険会社を選択していました。 しかし、その評価だけで安易に自分の給料の中から大切なお金を毎月、何十年も保険料を掛け続けていいもので しょうか? 今までの選択の方法は最もベストで適切な保険会社の選び方なのか?と考えたとき、 それだけでは現在の社会不安の経済の中、消費生活者の選択方法は不十分といえます。 まして、保険会社選択のみならず保険商品も各保険会社大きくひらきが出てきました。 当然保険料の一番安いという理由でその保険商品を選択するということはしてはいけません。 保険料の他に消費者の目に見えにくい契約の約款内容の部分や契約の約款にない保険会社の社内規定や保険金を本当に 将来支払ってくれるのであろうか?、というその他不安も入れるとその数にはキリがありません。 保険を使って将来の生活設計をする大事な家庭全体の問題である保険をどうこれから消費者は考えていかなければなら ないのか? 今までの保険会社の選択方法や数ある保険商品の中で一番適切な最も消費者にメリットのある保険は、どこの保険商品なのか? という評価を様々な消費者の視覚で厳しく評価したのが当会の保険商品ランキングの格付けです。 今までと同じ考え方や感覚で保険会社と取引していては、将来の資産は保険では守っていけません。 このコーナーではどこの保険会社の保険商品がもっとも消費者にとってメリットがあるのか?を総合的に評価格付し、会員のみ にお知らせしております。この保険商品ランキング格付け表を手に取ることによって、最も適切な投資判断能力が消費者および 保険業界で働く皆様に身につくと考えます。




生命保険格付協会ホームページに戻る