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このコーナーのメッセージボードには、皆様からお寄せ頂いた保険会社等に 対しての苦情や相談内容を投稿者のお名前を仮名として置き換え、公開しています。 フロントページの緑色のボードのコーナーから投稿をお寄せ下さい。 また、当会からのお知らせ情報もこちらのコーナーにて掲示いたします。 (投稿いただいたお便りは、随時更新していきます。)        
***********************kakuzuke@v7.com NO−1163 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年3月8日  事務局 大損する保険契約している消費者が大半であること。 これが、保険に契約している会社員のみならず一般主婦でもわかるようになってきました。 今は若い20,30代,そして40,50代の保険契約者たちは、60歳、65歳になったとき、また75歳になっとき、 一体いくらの入院給付金、解約返戻金、死亡保険金等がその契約で残っているのでしょうか。 保険料が安いということで飛びつくと、それなりの質の保険でしかないということにも気がつかないといけませんし、 一方、保険料が高ければよい保険だと判断するのも、如何なものかといえます。 保険を一言でいえば、大手生保の内勤社員は、45歳マネジャー職で年収1200万円以上と、 月2万円にも満たない支払いで月10万円以上のマンションに住まわせている大手生保会社の実態。例えば明治安田生命です。 この年収1200万円以上もの報酬を安定的に得ている本社、支社の内勤社員たちは、この高すぎる年収や福利厚生費が どこから捻出されているかを知りません。勤めている保険会社から支払われているものとしか考えていないのです。 しかし、消費者側から見れば、その高い年収は、全国の保険契約者の保険料から捻出されているということをもっと保険会社の 内勤社員たちは、心から自覚しないといけませんが、それが感じられません。 例えば、明治安田生命本社の上法システム経営管理システム部では、明治安田生命は変わったと言いますが、 しかし保険契約者から見て、何も変わっていないことがわかります。 保険会社内では変わったのでしょうが、保険契約者には、その変わった良識のある保険会社の姿がまったく感じられないのです。 これはどうしてでしょうか。 それは、表向きのパフォーマンスだけで、変わったというだけで、保険契約者をいまだに馬鹿にした保険商品の提供(例えば明治安田生命の保険料のバカ高さに見合った保険商品の質ではないこと)、 アフターケアーの経営管理としかいえないことがよくわかります。 明治安田生命の保険会社ひとつとっても、契約者の知らないかなり良識のない経営姿勢があります。健全な保険契約者は保険会社の好印象のイメージ戦略や 第一印象だけ良い保険外交員のセールストークに惑わされているだけの、ただ続けているだけ保険契約としかいえません。 その契約している保険は、本当にその人、我が家にもっとも効率的で、他社の保険と比べても良質、保険料とその保険商品の対価、 そして何よりも信頼できる保険会社なのかということです。一番信用できないのは、故意に死亡保険金や入院給付金を支払わない 保険会社だったり、保険の解約手続きを故意と思える遅い手続きをする保険会社は、信頼できません。 明治安田生命は、数年前、社会問題にもなりましたが、保険金不払いを組織的に行ってきたことが判明し、 金融庁から2度も全国営業所の業務提起という前代未聞の不祥事を起こしました。 大手生保であれば、安心、信頼できるとは比例しないことが、これをきっかけに皆さんにも分かったと思います。 この不景気の生活環境の中、消費者は、もっとも信頼できる先に、保険料と保険の質の対価が良識あるものと、そして徹底したアフター管理を 求めているのです。 保険には、安易に契約するべきではありません。また、保険外交員や代理店の販売員(FP)含み、元同級生とか、知り合いとかということを介して 保険に契約しないことです。保険は、将来、結果、契約とちゅぅも含み、大きな損得が発生し得るお金の長期契約をすることになります。 友人等から保険にケイヤクシテ、後々トラブルや不信を招かないためにも、知り合いから保険に入らないということもこれからも原則となっていくことでしょう。 昔の友人との友情を保険の契約をしたことで、のちの友情が壊れることは、少なくないのです。保険は、一番安心できる保険会社に、そして一番良質の保険に契約しているべきです。 その勉強を消費者自身がして行くべき時代に入りました。 保険会社の手先ともいえる保険代理店のファイナンシャルプランナーに保険の見直し相談しても、その代理店のFPが取り扱う都合のよい複数の保険会社の保険の契約を させられてしまいます。 ですから、初めから、最後まで、消費者自身がしっかり情報収集して、一番良い保険を見つける勉強をしていくべきということに、なるでしょう。 いかに良質の保険会社、良質の保険商品を探し出すか、これを探し出すには、やはり行き着く最後の先として消費者側機関で保険情報、格付け評価を 求めていくことこそが、何よりも効率的に情報収集と、自らの金融に対する能力向上もできる賢い消費者になると、当会は信じております。 重ねて、全国各地より、当会へのご入会、ありがとうございまのす。 なお、当会代表の個人ブログも、一つの参考として見られるのも、小さい勉強しかできませんが、いくらかためになると思います。 以下のブログは当会公式のものではありませんが、一つの参考になるかも知れません。 http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先 NO−1162 【保険の見直しについて、】 2010年2月17日  事務局 皆さん、こんにちは。 保険の見直しは、当会代表の野中幸市が原則致しております。 どうぞ、ご安心してご相談ください。 なお、もっとも信頼できる消費者側の評価した保険商品格付け(薦められる各種目的別保険商品)も、 正会員向けに発信しておりますので、参考にされてください。 重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。 NO−1161 【全国各地より、ご入会ありがとうございます。】 2010年2月11日  事務局 更新 全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。 これからも、消費者側の存在として、厳しい目での 保険会社及び保険商品の格付け、保険の見直し相談事業を行ってまいります。 なお、保険の見直し相談の提案や回答は、皆様のご指示(支持)により、当会代表ができるだけ行ってまいります。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 NO−1160 【謹賀新年】 2010年1月元旦  事務局 新年、明けましておめでとうございます。 当会は、皆様のご支持があり続ける限り 消費者側の立場の唯一の専門機関として活動し続けます。 今後とも、何とぞよろしくお願いいたします。 なお、保険の見直しや保険商品格付け等の対応は、元旦でも受け付けております。              生命保険格付協会  代表 野中幸市 NO−1159 【ご入会ありがとうございます。】 2009年12月24日  事務局 更新 全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。 当会は、日本唯一の消費者側に立つ保険格付評価機関であり、 保険の見直しの勉強する会でもあります。 一生懸命に働いた決しようである給料の中から保険会社に払い続ける保険料。 これは、最も価値ある医療保険や三大成人病保険や死亡保険、貯蓄保険のみに見直していくべきです。 しかしながら、現状での多くの消費者は、ただ単に大手生保の保険やテレビコマーシャルの印象に惑われて、 あるいは地方では価値もない簡保の保険や農協の共済などに、義理や、人情、会社のお付き合いなどがきっかけで、 保険に入られることの多さ。それではいけません。 一生懸命になって働いたお金です。 本当に価値あるもの、本当に必要とするもの。 これを最も価値のある、信頼できる保険会社の良質の各保険商品にのみ契約していくべきです。そうしていきませんと、お金もうまく貯まっていきません。 真剣に消費者自身が保険の勉強をしようと思ったら、しっかり消費者側の格付け評価情報などを参考にしていくべきです。 実態は、保険の売り手側に立つFP(ファイナンシャルプランナー)などに相談すべきではありません。 消費者自身が、しっかり考えていかなければ、これからも価値もない保険に毎月の保険料をドブに捨てているようなものです。 毎月の保険料は、大切なお金なのです。ここを認識して下さい。 価値ある保険会社、価値ある保険商品のみに契約していきましょう。勉強していきましょう。 重ねて、全国各地よりご入会ありがとうございます。 NO−1158 【保険の転換には気を付けてください。】 2009年12月14日  事務局 保険外交員は、利率の良かった保険を現在の利率の低い保険に転換(下取り)しようとしています。 この被害苦情が絶えません。 大手生保の保険転換には、十分に気をつけないといけませんし、 また保険代理店のファイナンシャルプランナーのセールストークも安易に信用してはいけません。 保険代理店のファイナンシャルプランナーは、保険会社下請けの立場であり、言うなれば保険会社の手先といえます。 ファイナンシャルプランナーとは、きれいごとに中立、公正な中立の立場とか、消費者の立場とか述べ、 消費者側を丸めこんでいるのが、FPの実態でもあります。 一家の大切な保険(財産)は、消費者自身がしっかり情報収集して、勉強して決めていきましょう。 * 保険とは、どこの保険に契約するかによって、大きな損得が発生する金融商品です。それは医療保険やがん保険も同じなのです。 テレビコマーシャルにあるような医療保険やがん保険には、契約してはいけません。大損することが目に見えています。 消費者自ら行動して、勉強することが何よりも大切です。 NO−1157 【保険外交員たちに騙されるな、不況の今こそ、保険の見直しを。消費者の視点で。】 2009年12月14日  事務局 更新 保険会社の外交員や保険代理店の下請けであるファイナンシャルプランナーに相談するのではなく、 消費者自身が、情報収集して勉強していくべきです。 価値ある保険情報と、信頼できる保険相談先にです。 重ねて、全国各地より当会へのご入会ありがとうございます。 NO−1156 【当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年11月26日  事務局 更新 当会へのご入会ありがとうございます。 当会は、国内の保険をどういかに見直しして、賢い消費者になるかを勉強するためにある協会です。 当会では、消費者側が保険専門的に、保険会社及び保険商品格付け評価をし、かつ保険の見直し相談等に対応する機関としてあります。 国内の保険会社は、共済団体も含めますと、50社以上存在します。 当然、それだけ多く存在すれば、保険料にしても、保障内容も違えば、その保険会社の財務力、 そして消費者側が一番重要視する信頼できる保険会社か、的確に紳士的に保険金支払をする金融機関なのかということが求められてきます。 国内の保険を見直しするとき、当然一番良質な保険のみに契約して将来をその保険会社にと託したいものです。 一番良質の保険会社で、かつ一番良質の保険商品、損得の率が良い保険を当会で探究されてください。 その勉強先として当会があり、全国各地の消費者及び保険会社で働く一部の良識ある業界人たちにもご支持いただいております。 重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。 NO−1155 【220万アクセスを通過しました】 2009年11月12日  事務局 全国各地より、当ホームページのご閲覧ありがとうございます。 毎日1000前後のアクセスがあります。 保険会社が破たんしたときには、アクセスは10,000アクセスにもなりますが、 ここまでのアクセスがある保険各種のホームページは、この生命保険格付協会を除いて 日本国内にも存在しません。すなわち世界一の保険サイトへのアクセスともいえます。 これも一般消費者の皆様、保険業界その他金融機関、マスコミ、地方自治体、また海外からの皆様のご支持のおかげです。 誠にありがとうございます。 これからも、消費者側の厳しい視点で、保険格付け、保険の見直し相談、保険のトラブル等に対応していきたいと思います。 今後とも、よろしくお願いいたします。 重ねて、アクセスありがとうございます。 NO−1154 【全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年11月9日  事務局 全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。 当会は、消費者側サイドから見た真の保険格付け情報と保険見直し相談機関としてあります。 この不景気な生活環境だからこそ、しっかりと価値ある保険のみ契約して、価値がないものは余計に契約しないという姿勢が何よりも大切です。 人間には欲があります。欲をかきすぎると、結果価値もない保険をつけたがります。 価値ある保険のみ契約して、あとはこつこつ貯金していくこと。これこそが賢い保険契約と言えます。 この価値ある保険をいかにして探究していくか、これが今問われてもいます。 必要最低限の保障で、かつ、最も価値ある医療保険、死亡保険、貯蓄保険等を探し出し、そして保険資産をしっかり防衛していきましょう。 重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。 なお、以下のブログは当会公式のものではありませんが、一つの参考になるかも知れません。 http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先 NO−1153 【保険会社が販売するの医療保険等について】 2009年10月30日  事務局 当会では、特にテレビコマーシャルで宣伝する医療保険やがん保険、高齢者向保険きなどの保険商品は、 絶対的に支持いたしません。これは消費者側にとってメリットの割合が低い商品と評価しているからです。 この理由にはいくつかありますが、そのひとつとして、テレビコマーシャルや新聞広告全面を使って、 多額の宣伝費を使ってでも儲け率(商品の粗利益率)が保険会社側にとってあまりにも高いからであり、 逆に申せば、これは消費者側にとってはメリットの割合(給付金や解約返戻金など契約者側が受け取る損得の率)が あまりにも低いからです。 これにあたる保険会社はほとんどですが、特にアフラック、オリックス、アクサ、アリコ、チューリッヒなどの 終身医療保険、がん保険、高齢者向き医療保険などがこれにあたります。 消費者側は、大きな損をする確率の高いと思われる保険商品には、十分気を払って、慎重に保険選びをしていきましょう。 NO−1152 【当会の保険商品格付けについて】 2009年10月21日  事務局   当会の保険商品格付け等は、消費者側が厳しく品質を審査しております。 この評価格付けは、当会の正会員のみならず、保険を販売する外交員や 各社の保険商品を取り扱う総合保険代理店やファイナンシャルプランナー、税理士さんたちが、 当会の保険商品格付けを参考指標にもしております。 各社が販売している全保険商品の中で、最も良質な保険や損する率が低い商品、 そしてその保険を販売している保険会社の信頼性を鑑みての商品格付けですから、 ここに消費者のみならず、保険を販売する人たちにも、支持されているわけがあります。 一家の大切な保険、価値もない保険に何十年も保険料は支払いたくないものです。 それが、当会の保険商品格付け等を閲覧することで、本当に価値ある保険が当会で敏速に見つかるはずです。 保険外交員、代理店のファイナンシャルプランナーまでも、当会の保険商品格付け結果を活用している格付け情報です。 大切な保険の資産防衛のためにも、どうぞご活用下さい。 なお、保険商品格付けは、定期的に格付け見直しをしておりますので、最新の良質な保険が見つかると思います。 NO−1151 【保険の見直し相談お待ちしております。】 2009年10月20日  事務局   全国各地の皆様、保険の見直し相談、お待ちしております。 また、保険の見直し以外に、正会員の方々には保険会社及び、 保険商品の格付け評価した結果を情報提供しております。 http://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htm この格付けは、消費者側機関の格付けですから、最も信頼できる評価といえるでしょう。 重ねて、全国各地より多くの問い合わせありがとうございます。 NO−1150 【全国各地より、多くのアクセスありがとうございます。】 2009年10月13日  事務局   改めて、毎日1000前後のアクセスありがとうございます。 毎日1000ものアクセスがある保険サイトは、当会のほかありません。 これも、国内外の一般消費者、保険業界人、マスコミ、公的機関、その他金融機関等の皆様のご支持のおかげです。 これからも、保険会社を厳しく監視し、かつ評価し、保険の見直し相談と保険の苦情受付に 務めていきたいと思います。 今後とも、何卒よろしくお願いいたします。 NO−1149 【真の消費者側の立場で、保険見直し(提案)して行きます。】 2009年10月8日  事務局  更新 全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。 当会は、日本唯一の消費者側の専門機関です。 この視点に立ち、消費者側の立場で保険の見直し相談をしております。 更には、消費者側が鋭く的確に各保険会社の信頼格付け、保険商品格付け、そして保険トラブルも 当会の大きな柱となると、基幹としております。 ですので、例えば保険見直し相談の際、保険会社寄りでもない、消費者寄りでもないというどちらつかずの 中途半端な中立的立場の保険の見直し相談はしないということになります。 どうぞ、安心して保険の見直し相談と、当会が厳しく評価した保険会社・保険商品含む格付けをご覧ください。 きっと、一番良質の保険会社と保険商品が見つかると思います。 保険の見直し相談、お待ちしております。 NO−1148 【一つの参考的指標として・・・・】 2009年9月24日  事務局  更新 当会への保険の見直し相談、そして厳しい評価の下の消費者の視点評価の保険商品格付け他、 一つの参考的指標として、下記のブログも勉強されてみてください。 当会としての公式コメントではありませんが、これまでにない視点の能力が身につくと思います。 これまでにない話、考え方を学んでいくことにより、自分の家庭を守る保険の資産が、最も賢く防衛できてくると思います。 http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni 国内保険について http://blogs.yahoo.co.jp/a16311631jp 海外の保険の勉強先 NO−1147【新しいコーナーを作りました。】 2009年9月14日 事務局 新しいコーナーを作りました。参考になさって勉強されてください。 新たなコーナーでは、ファイナンシャルプランナーは、中立・公正な保険提案など、到底出来ないということです。  当消費者側評価機関は、保険会社、保険商品の評価のほか、保険を販売する外交員さんや 保険代理店のファイナンシャルプランナーさんにも、目を光らせています。 http://www.seihokakuzuke.com/fp.htm NO−1146【支持できる保険会社、出来ない保険会社について、】 2009年9月4日 事務局   この都度、支持できる保険会社、支持できない保険会社の評価を更新いたしました。 一部の支持できない保険会社の情報公開はホームページ上にて誰でも閲覧することが可能となっていますが、 それ以外のすべての支持できる、支持できない等の評価は、当会正会員にお知らせしている@保険会社格付けと、 A保険商品格付けを双方照らし合わせて見ていただくことにより、どこの保険会社の何という保険商品が妥当なのかが 容易にわかるように表しております。正会員の皆さんは、更新された保険商品等の格付けをご覧ください。 なお、今回、ここにご報告いたしました支持できる保険会社、支持できない保険会社の一部公開は、次のアドレスに 公開しております。保険を決める上で一つの参考指標にしてください。 http://www.seihokakuzuke.com/sijidekiru.htm なお、この評価価格付けは、各保険会社に直接インタビュー、また電話でのアポイント、そこで売られている保険商品の 品質評価、また全国各地からの保険契約者からの保険会社に対しての苦情やトラブル等から、総合しての支持できる保険会社、 出来ない保険会社として、消費者側の機関より厳正に評価した結果となります。 保険とは、国の社会保険保障ではありません。 保険会社の保険商品とは、掛け捨ての保険も貯蓄性の保険もすべて含めて、株取り引きと同じように損得がはっきりする金融商品であり、 時には保険会社は、故意的に保険金や入院給付金を支払わない、ないし厳しくしていることも、日常的に行われている環境にあるのが、 保険会社であるということを消費者側も、また保険わ販売する外交員や代理店のファイナンシャルプランナーさんたちも認識しないといけません。 保険とは、保障を得るための保険という考え方ではなく、保険は一つ選択する先、商品を誤れば、10年後、20年後、70歳等のときに、 大きな格差、大差になりかねないということも覚えておきましょう。 ですから、消費者側は、保険をしっかり勉強し、消費者側の格付け情報等を入手して、賢くなっていくことが今求められています。 NO−1145【全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。】 2009年8月20日 事務局   全国各地より、当会へのご入会ありがとうございます。 当会では、薦められる保険会社の格付けを消費者側の専門機関として 正会員の皆様に発信しています。 また、薦められる保険会社評価のほか、現在販売されている全保険商品の中から、 入院保険、定期保険、終身保険、個人年金、その他貯蓄保険など一番上位に評価した その保険会社の商品名をも正会員向けに発信しています。 このほか、保険の見直し相談もご希望があれば、メールにてご相談が可能です。 これら評価格付けは、雑誌社の一時期だけの保険特集やFP人などの評価した保険とは、 かなりかけ離れている、本当の意味での消費者側にとっての格付け評価と保険の相談ということが言えると思います。 また、皆さんがよく保険の見直し相談をする外交員のほか、独立系と表向きうたった保険代理店のFP< いわゆるファイナンシャルプランナーですが、これらの人たちは、その全員と言ってもよいくらい保険会社からの 手数料収入(契約者をその保険会社の保険に契約させると歩合が10年以上保険会社から毎月もらえるというもの)が入ります。 FPという人たちは、表向きは消費者側に立ってとか、中立の立場とカ歌いますが、それは全く言えません。 保険会社側の人間であるということがはっきりといえます。表向きの各保険会社の保険商品比較とかのパフォーマンス、 FPの勧める保険に騙されないよう、消費者側は、真の消費者側の視点で 価値ある保険のみ、見極め契約していかなければなりません。 保険は、自分から行動し勉強していくことこそ、良い商品が。また最も信頼できる保険会社が見つかるはずです。 どうぞ、当会でそれを勉強(情報収集)してみてください。 重ねて、当会へのご入会ありがとうございます。 NO−1144 【当会は、消費者側の見方で保険評価をしております。】 2009年8月13日 事務局   当会(こちら)のホームページに、私どもの保険サイト(広告)を報酬を支払いますから乗せて閲覧者にご紹介くださいという依頼が絶えません。 例えば、日本最大級の保険比較サイトという新聞やネット広告でよく見る『保険市場の(潟Aドバンスクリエイト)』や 『生命保険比較.COMの(潟Eェブクルー)』などの上場企業から、また全国各地の保険総合代理店等からの依頼です。 これは、すべてにおいて原則お断りしております。*協力的なサイトは除外しています。 例えば、保険比較サイトの大手2社の場合、お断りする理由は、各社比較することはよいものの、 その比較する各社の保険商品が限定的で限られていたり、消費者側がもっと自由に伸び伸びと保険の選択ができないまま、 保険会社や保険比較サイトの意向にそった保険に入らされてしまう可能性が高いという環境だからです。 分かりやすく述べれば、保険会社側にとって利益率の高い保険商品のみの各社保険の比較となっています。 つまり利益率の低い商品の比較は提供されていません。これでは消費者側のための比較サイトとはいえません。 無論、保険の比較サイトの広告を掲載して下さいと依頼してくる社と言うのは、保険の加入を検討している人をいかに探し出して、 保険会社の保険の郵便物を郵送や保険会社に加入を検討している人の住所等の個人情報を提供できるか、その一件ごとに 保険会社から一軒当たり数千円の報酬が支払われるという商売で成り立っていますことは、消費者側に知らせなければなりません。 これすら、消費者側は知らないまま、保険に安易な考えで入っている状況環境があります。 また、これは全国各地の保険代理店のサイトも同じです。当会が評価に値しない、すなわち消費者寄りの保険代理店ではない先に 消費者の紹介はできないということになります。 当会のサイトは、保険業界一番のアクセス数があることは、皆さんが毎日閲覧されていることからご承知の通りです。 当会は、消費者側に対して、最も質の良い保険会社はどこかの評価と、保険商品格付け評価の提供と、 また保険の見直し相談、保険のトラブルの受付をしております。 保険の広告掲載は、原則的にお断りしております。   NO−1143 【保険業界誌初、当会代表の著作本が国立国語研究所に採録されることになりました。しっかり保険を勉強していきましょう。】 2009年8月4日 事務局   当会代表である野中幸市(エコノミスト)の著作本『生命保険加入は2年間待ちなさい!』の中で、10ページ余りが 国立国語研究所に採録されます。 国立国語研究所では、現代の書き言葉を分析するために用いるということです。 その10ページ余りに書かれている内容は、日本の保険会社は保険契約者から信頼を失うという箇所のの文章です。 今回採録される『生命保険加入は2年間待ちなさい!』の本は、今から10年ほど前に出版された本で、 現在書店では販売されていない本です。 この本が10年前に出版され、10年が経過したわけですが、当会代表の野中幸市(エコノミスト)は、10年前から 日本の保険会社は保険契約者から信頼を失うとうったえ、この本に書かれていました。 国内と海外の保険料の倍以上違く格差、これから非喫煙者割引などの割引価格の保険料となるからあと2年間待ちなさいと、国内の保険会社が これからどうしていこうかと考える以前に、保険料の割引をしていかないと国内保険会社は信用を失うだろうと先を読みとおしていました。 そのとおり、2年後には保険料は非喫煙者割引や健康体割引や通販で販売することで割引するとか、その通りなっていきました。 また、保険会社の保険金、入院給付金などの保険金不払いのトラブルで信用を失うということも、そのとおり契約者から信用を失う生活社会と現実になってはきました。 当時財務格付けがムーディーズでトリプルA評価のアリコジャパンでさえも、10年前から支持できる保険会社ではないと断言していました。 これもそのとおり、実質的なアリコなどAIGグループの保険会社破綻、そして先週報道されたアリコの契約者のクレジットカード不正使用が2000件以上という まさしく信用を失墜する内容でした。 保険会社は、見た目しっかりしているようにみえます。このしっかりという理由の中には、巨大ビルの本社や各地域にある支社ビルの存在、そしてテレビコマーシャルも 該当するでしょうが、それは表向きだけの信用でしかありません。これを野中幸市は、表向きのパフォーマンスに騙されるなと言い続けてきました。 保険契約者は、表向きの姿でなく、保険会社の中、契約者が簡単には読み取ることができない、言うならばデメリット、リスク面などを見抜いて どこの保険会社にの何という保険商品に、将来を託すか、投資するべきか、これを本来消費者側は思考していかなければなりません。 この勉強を皆さんがしていないから、印象の良い保険会社のコマーシャルや印象良くする外交員や保険代理店のファイナンシャルプランナーなどの 人間たちに騙され続けていくといえます。 さらには、保険を販売する外交員や保険代理店のファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、税理士なとせも保険会社の下請け、いわゆる手下の人間たちです。 この者たちが消費者の立場の保険提案をすることはあり得ません。消費者側と保険を販売する人間たちは反対の人間たちなのです。 これを保険を販売する人間たちは、保険の売り手でもあり、一消費者でもあると言い訳をします。これは悪人稼業人ともいえる言い訳でしかありません。 また、FP、いわゆるファイナンシャルプランナーという存在、これにも消費者側は騙されてはいけません。 ファイナンシャルプランナーの保険提案するする人間たちの99パーセント以上は、保険外交員や保険会社の下請けの代理店の人間です。 消費者の立場も、中立の立場にもなりえません。それを資格商売販売のFP団体は、中立の立場で存在するFPといいます。これこそ騙しといえます。 保険会社というのは、今では50社以上、この全社の保険商品を取り扱うFPや保険代理店は存在しませんし、かりに30社の保険会社の保険商品を 取り扱う保険代理店のファイナンシャルプランナーであっても、消費者からは見えない、また情報公開しない、教えない取り扱っている各社各保険商品の いくらがこの保険契約で、代理店自体やファイナンシャルプランナーに歩合が支払われるか、それが契約者が途中解約しない限り、永遠に支払われ続けるのか、 これを消費者側は知らないで、また教えないで、無論、保険を販売するファイナンシャルプランナーは、歩合率の高い保険会社の保険商品を一番に勧めてきます。 歩合の低い商品は、あってもその契約はしてもらいたくないために強く勧めてきません。これは当然です。ファイナンシャルプランナーの代理店は、 保険会社から毎月歩合をもらい、かつ契約者がその保険を途中解約しない限り、永遠に歩合が支払われ、あるいは永遠に毎年の継続報償金がもらえ続けるわけであり、 それで生活しているわけです。 皆さんは、保険のことを良く知りません。みなさんが保険料をかりに10年間で支払い終えても、保険を販売した人間たちには関係ありません。 保険料払い込みが10年で払い終えても、60歳で払い終えても、その払い終えても、保険を販売した人間たちには、契約者がその保険を途中解約しない限り、 先ほど申した契約の歩合等が、永遠に支払い続けるのです。こういう支払形態がこの保険ですから、一度保険を販売するとやめられないおいしい商売となるのです。 とにもかくにも、そんなことはないとか、外交員や代理店のファイナンシャルプランナーたちは、口がうまいといえます。しかし、私には口が上手いとかは思いません。 なんと、口が下手なのか、馬鹿なのかと感じますが、しかし皆さんは、丸めこまれて、納得させられて契約してしまいます。 それは、皆さんが保険の勉強をしっかり消費者側の情報や消費者側の格付け評価等を入手もさず、安易に契約してしまっているからです。 皆さんの家庭は、何人で暮らしているでしょう。家庭の一生涯に支払う保険料の総額はいくらになるでしょう。 そして途中、または85歳で亡くなったとき、いくら保険金のお金が返ってくるでしょう。 一生涯に何百円以上も支払、30、40、50年後、いくらお金が戻ってくるのでしょう。 保険会社は本当に30年、40年後に約束した保険金や個人年金、 入院給付金、解約返戻金等を支払ってくれると思いますか。今は支払うでしょう。しかし、将来はわかりません。30年前に支払うといっても、 会社がなくなれば、契約はなくなり、契約者は泣き寝入りとなります。 そのとき、保険の販売した人間たちの外交員や独立した保険代理店のファイナンシャルプランナーたちは、一切責任も取りません。心の中では、 保険を販売した人間たちは、関係ない、自己責任なんだから、30年前にお客だったからと言って、文句を言うなと保険の売り手は心の中では言ってくるでしょう。 保険は、自分で決めていくこと。消費者側の情報をしっかり入手していくこと。これこそがリスクを軽減する、またメリットある価値ある保険を見つけていけると思います。 私の目から見て、保険会社の外交員や代理店のファイナンシャルプランナー(CFPとか一級技能士)たちは、その殆どが馬鹿な人間たちでしかありません。 その理由は、このファイナンシャルプランナーという資格自体に価値がないからです。 保険の正しい、見つけ方消費者側は、消費者自身が勉強していくこと。これしかないのです。 この勉強を真剣にすねるかしないかで、将来、どれだけ保険で損をするかが、決まるといってよいでしょう。 勉強して下さい。  

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